きょうの、急な豪雨にギリギリ降られなかった、161です。
小雨になってから、しっかり、降られましたが。
ちょうど外苑前にいて、空を見たら、ヘリコプターが8機くらい、飛んでた。
8機が、8回、ビルのあいだを飛んでいったので、
30分くらいのあいだに、64機くらい、見たことになるんだな。
なんか、あったのかな。
ところで、165ネエさん。
ネエさんが言う通り、イケメンには、顔以外にも、
条件があるね。
ネエさんが挙げた、4か条も、おおいにうなづけますな。
あえて加えるなら、ユーモアかな。
堂本剛クン
みたいな。笑いのセンスって、重要だと思う。
あ、でも、センスがあっても、私の好みの笑いじゃないと、イヤだけどね。
さて。
いま、「走る女」をテーマに物語を書いています。
ランニングが、なんとなく、
旬になって、
街なかでも、オシャレに走る女子が、増えてきたように感じる。
というわけで、このテーマ。
といっても、私、いまはまだ、走る女じゃありません。
泳ぐ女かな。あえていうなら。
でも、マラソンは、だいすきだった。
何キロでも、走れる! と思っていた時期があった。
だから、走るオンナにあこがれや嫉妬が、あるんです。
だから、書いてみたい。
なにを思って、走るのか、走りつづけるのか。
これからも、注目しているわけです。
「走る女」 こんど、読んでね。(^O^)/