肉汁たっぷり流れ出るハンバーグが食べたい!…そんな、ユウコ165です。
■はい、みなさん…おわかりかと思いますが
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165&161は、ご恩は決して忘れません。(ボケるまでは、確約)
●161どん
スカーレットは「最もセクシー…」でトップになったせいで、セクシーセクシー言われ過ぎだけど
やっぱり「ロスト・イン・トランスレーション」の時の、素朴な女の部分が大好きなのさ。
彼女の普通さや、可愛さや、適度な色気とかが入り交じっているし
ビル・マーレイのおじさまも、なんとも微妙な男の色気を、見事に出してるしねー。
161も、一歩間違えば…なかなかセクシーよん♪
←161よ、勝手にすまん。
けど、ちょっとセクシーショットかな~
ってことで。(何気ない、大人の色気だわさ)
さて、さて
165、観たかったアンジェリーナ・ジョリーの『ウォンテッド』をプレゼントしてもらい
夜、ひとりのんびりとシネマタイム。夜の映画館は、落ち着くのだ。
チョコと、桃のジュースという、甘~いお供と一緒に優雅なひととき。
しかーし! ほんの隣の隣に座ったギャルたち。
座るなり、足を前の座席にドーンと乗せたのですよ。
しかも、裸足。
(ま、ま、前席に人いるのですよ!)
ギャルなので、つまり若い女子。
にしても裸足って・・・なんか匂いそうで
おじさんっぽくて(世の、おじさん…すまないですが)アウト。
いや、匂いの前に、おこないとしてボツでしょ。
上映前の注意事項なんて、なんなくスルーのギャルズ。
まぁ、予告編ならまだしもなんだけど
本編はじまっても、余裕でケータイ作業!
(あそこまでイジッてると、遊びを超えて作業ですって)
それぐらいなら、荒波超えて生きてきた165。
大人の余裕を見せて、気にもとめません。
なんなくケータイ作業はスルーしてあげますよ。
(ま、"なんなく"は厳しいか)
しかーし、しかーし、しかーーーーし!!
会話してるのですよ。
まるで、アメリカ映画に出てくるような…
パパとママがお留守な週末に友達呼んで
カウチソファーで映画観ながら、おしゃべりみたいな。
ずーーーと、2時間しゃべりまくり。
ギャル同士だけにとどまらず、
スクリーンの中で問いかけるセリフにまで、
いちいち答える始末。
「まじ!?」「ありえね」「すげぇ」「意味わかんね」
とても、短い単語で感情表現できる彼女達。
それはそれで、感心しなくもないけど
観終わってからの、おしゃべりターイムがあるじゃないか若者よ!
ケータイ開くたび、話し声が笑い声に変わるたび、
後ろの映写室にいる自分を思い浮かべ
吹き矢で、毒針をギャルの首元へ!!(毒じゃなく、麻酔薬も可)
165完全妄想ワールド突入!
さらに、「ウォンテッド」でしなやかなスタントシーンを演じた
アンジー様が、165に乗り移り…(あくまでも、妄想です)
ギャルたちを、ボコボコにしてやりました。ストーリーにのせて。
完全に立てないし、命も危うしな完全ひん死状態のギャルズ。
(くどいようですが、妄想です)
映画、無事終了。 (ホントに無事か
)最後の最後まで観て、ゆっくりと出て行くと…
先に出ていたギャルたちを発見。
あんなにボコボコ(妄想)にしたハズなのに
ピンピンしてて、楽しそーに写メってる彼女達。
思わず、キッっとにらみつけたものの
まるで野生の小タヌキのような
すっとぼけた顔でこちらを見るではないですか。
やられた感がまったくなく余裕の表情のギャルズ。
なんか、「やるじゃん!」と意味も無く納得する165。
でね、ギャルズ…それ完全に、パジャマでしょ?
そんないでたちのあいつらに負けたと思うと
やっぱり、ちょいくやしい165かも。
と言いたい所だけど…なんだろ、この気分は?
すっきりさわやかなのですよ。
映画のアクションと、165の心の妄想アクションが
ギャルズのおかげで、見事にコラボして
不思議な妄想バーチャル・リアリティを体験できちゃったわけ。
だからって、これを読んでも賛同しないで下さいよ。
迷惑なものは、結局迷惑でしかないし
基本、ルール違反し過ぎなんで!!
(ま、ギャルはこのブログ読まないか)