みなさん、寒くてなんだか心サビシい、ユウコ165です

(とか言ってみたいだけの、秋の夜
)新内閣総理大臣、麻生太郎が動き出しましたねー

で、世間的注目&騒ぎになってるのが、あの平成の文字をデーンと掲げた
小渕恵三官房長官(当時) → のち、第84代「内閣総理大臣」
の娘、『小渕優子』(初入閣&戦後最年少)
少子化担当相だそうです。
彼女は、父の恵三さんに似る事も無くスクスク育ち

なかなか愛らしい笑顔と、涼しげな目元が
ちょっと、卓球界のアイドル”愛ちゃん”を思わせるのだけれど

母となって、強みの増した彼女が
これからのマスコミの注目をシラっとかわしながら
若さと根性で、どんな政治をみせてくれるのか

ね。
あー、同じユウコでも・・・違い過ぎ。
けど、我らユウコ165&161だって
いつか、ドーン
と行くので応援ヨロシクです。("応援までは、ちょっと…"と言う方は
覚えていてくれるだけでもいいです、ハイ!)
そうそう、小渕恵三さんのウィキペディア読んでたら

郵政政務次官だった時、やるからには現場を深く理解したいってことで
現場、つまり郵便配達までしたんだって。職員も世間もビックリだったらしい

1970年では、こういうことする人がめずらしかったって。
(小渕優子がまだこの世に誕生する前の話)
そして、今夜は小渕優子というオンナをテーマにしつつも
彼女が、どんな風に育てられてきたのか

彼女が、今までどんな政治をしてきたのか

実のところ、さっぱりなんだけれど

(勉強不足で語ってて、すみません)
同じユウコとしては、政治家の世界にありがちな
「あー、やっぱりね」
みたいな事を言われず、任務を全うして欲しーと
願うのであります

まー、自分で描いてて言うのもなんですが…
小渕優子のつもりが
野田聖子にも見えなくない…かも。
●161どーん
キョンキョン、まじ可愛い女だよね。
あんな、"憎らしいオンナ"(いい意味で)
なりたいねー。
近いうちに、キョンキョンを書くぜよ!
(by、スケバン刑事:南野陽子)