今だけ(~28日)夕方5時から100円の、フィレオフィッシュをほおばりながら
ブログ書いてるユウコ165です、こんばんはー。
ニュースでジェームズ・マカヴォイがアンジェリーナ・ジョリー(以下、アンジー)について
コメントしていましたが・・・私の大好きな女優『アンジー』を今日は語っちゃいますね。
本日公開の映画『ウォンテッド』、まだ観てないんだけど

も~、アメリカ公開時からずっと観たくて観たくて、ウズウズしてます。
あの、すばらしいプロポーション+見事なスタントシーン
なんてオトクな映画なんでしょうね~♪
公式サイトはこちら
マカヴォイのコメントによると、アクションに関してはプロで大先輩でした…って。
そして、アンジーは普通の人で、とても楽しい人だったらしい。
オンナって言う生き物は、ほめられる分には邪魔じゃないし
ましてや女優のように見られるのが商売だったら、重要ポイント。
だけど、お決まりの様にキレイですね~と言われるのも
私が女優だったら、ちょっとうっとうしいかも。
私としては、マカヴォイくんがアンジーを普通の人と評する影には
彼女の母の部分が見えるような気がしてならないんですよねー。
養子と実子を含め、現在6人の母親でありながら
スタントシーン、バリバリの映画に出ちゃうタフさと
セレブニュースなどのサイトでみかける、普段着の素朴さとか
それでいて、肌や身体のラインの美しさ。
一見、欲張りなオンナにも見えがちだけれど
欲をはれば必ずどこかに歪みが見えてくるだろうに
いつでも、落ち着いてて粋がることもない彼女は
マカヴォイの言葉じゃないけど・・・
やっぱり普通の人なのかも

ゴージャス感たっぷりで存在感の強い女なのに
普通に見えちゃうのは、ブラピのおかげというよりは
彼女自身が自分の選んで道を迷わずに歩いているからなんでしょうね。
だからこその、忘れないでいられる普通さ。
よく、女は男で変わるなんて言うけれど
合わせてたりバランス取りしてたりするだけで
女は結局、変わらない生き物のような気がするな。
むかし、映画「デスペラード」でアントニオ・バンデラスの
2丁拳銃さばきに、かなりシビれたけれど
このアンジーののけぞりにも、シビれちゃいます♪♪
●161どーん
前記事の…悩みがないのが悩みだなんて
ちょっと可愛いじゃないの。
だけどさー、その写真・・・
映画観てスッキリした後の、161どんではないよね
