お疲れさまでっす! 通称黒木瞳こと、161でっす。
違うか!
いやいや、なんでもないっす............。
ところで、165どん、
ウワサの青いオバサン、ワラシかも。
いつも、青、着てるし、
青い顔してるし、
ギャグも寒くて青いから......................

て、ほっといてくれ。
さて、きょうの、黒木瞳どん。
正確に言えば、昨日の、なんだけど。
昨日から始まった新しいドラマ「リアル・クローズ」の
ジンボミキ役、をみて、
きょうは、徹底解剖しよーーーーう!
と、思いまして。
てか、
このブログの解説で、「徹底的に分析しまーす
」とか、言っちゃってるのに、
分析してないよな、と気づきまして。エェ。
で、分析。
まず、黒木ネエさんは、すごい経歴なんすよ。
難関宝塚音楽学校に現役合格し、
入団から、月組トップになるまで、
史上最速の、1年あまり、ときた。
そして、わずか3年で、宝塚トップスターの座を捨て、
女優へ。&いきなり、映画デビュー。
最初の映画「化身」、実はワラシも観たんですが
「失楽園」の渡辺淳一が原作なので、結構、オトナなラブシーン
があって、きっぱり、脱いでんですよ。彼女。
潔かったですねー。
その後、先述の「失楽園」で、事実上ブレイクして、
あとは、みなさんご存知のとおり、ってわけでして。
でも、その輝かしいキャリアより、もっとすごいのは、
”美”です。
”女優魂”です。
こんどの10月で、48才っすよ~。見えな~~~~い

ぜんぜんみえない。
そして、デビュー当時から変わらない、宝塚っぽい演技のままでも
ずーーーーーっと x2、スクリーンや電波に
出続けてるところが、実力だなぁ、と感じるわけです。
プライベートでも、結婚後、8年目で妊娠&出産するって、
しかも、当時としたら、高齢と言われてた38才ですから、
勇気あるなぁ、と思うわけです。
ドラマ「リアル・クローズ」は、
ワラシも前から読んでた好きなマンガ(槇村さとる原作)で
映画「プラダを着た悪魔」を
パクったやろうーーーーーー

という内容ですが、おもしろいんだわ、コレが。
ちなみに、
主演の香里奈が、あまりにもヘタで、
黒木ネエさんが、ズバ抜けて上手く見えます。
というわけで。
黒木ネエさん、これからも、
なんだかんだ、見てまっせ。
165どんから、もらった麻ひも。色あいが、
165どんのお気に入りの色なんだわさ。