みなさん、はじめまして…カワカミユウコ165です。
あらゆる分野の女と言う生き物をターゲットにしながら
カワカミ…ユウコ165とユウコ161の2人が綴っていくこのブログ。
記念すべき第1回目は、やはり"愛すべき女"として
相方のカワカミユウコ161(以下、ユウコ161)の女を暴こうかと思います。
まずは、2人の関係を大雑把に説明すると…十数年の付き合い。
(本当に大雑把で、すみません)
くどいようですが、同姓同名/同月生まれ(曜日&星座も)/同血液型
占いによっては同じ運命をたどる可能性もある筈だけれど
これが見事に、男の好みからはじまって…交わらない事ばかり。
彼女をひと言で表現すると、見た目は「やわらかい女」(あくまでもイメージ)
体型や髪などに女性的ラインを感じるので、なんとも柔らかい感じ。
芸能人で、イメージ(やわらかさ)だけを例えるとしたら…大竹しのぶかなー。
つまり、女として見た目で得するタイプだと思う。
ふわっとパーマやアクセサリーといった女性的アイテムを自然にこなせる女。
だが、しかし、いやはや、非常に男臭さを感じる…ユウコ161。
たとえば…彼女のスカートのファスナーが開いていたとしよう、
まぁ大竹しのぶなら、まずは「やだぁ~、はずかしいぃ」ぐらい言うと思う。
ユウコ161の場合は間違っても照れないあたりが、まさに男臭い。
故:植木等ばりに「これまた失礼いたしましたッ!」とくるのだ。
かといって、言葉やしぐさが男化することは全くないあたりが見事で
人間としては、きっちり女性ホルモンでできあっがているから
どんなに男臭くあっても、男女(おとこおんな)にはなり得ないのだ。
男女(おとこおんな)、これは問題外でアウトだけれど
まず、男っぽいのではなく男臭いというのが重要であって
女性に向かって言う"男っぽいね"という表現には、可愛げが残されていて
結局は女っぽさを引き立てるための褒め言葉だと思う。
ところが、男臭いとなるとそこには全く可愛げなんてものは存在せず
女である事をさておき、ストレートに男度をはかってしまうから
いかんせん、爆笑レッドカーペットに出てくる"Wエンジン"のメガネばりに…
「惚れてまうやろーーーー!」となるわけだ。
女だから男の気持ちの本当のところは分からないけれど
きっと、男だってこの種の男臭い女には惚れてしまうと考える。
(事実、モテる…らしい:ユウコ161のモテ期を知る友人談)
おちょくっているのか、ほめているのか分からない展開のようだけれど
表面の女と、内面の男を、見事にバランスよく持ち合わせる相方は
私にとって"愛すべき女"に値すると、みなさんにお伝えしておこうかなと。
最後に、「男臭い女、ユウコ161」って書くと…ん?って感じだねー(笑)
あくまでも"愛すべき女"という前提のもとに書いているからね。
許せ、ユウコ161!!
■写真の解説■さすがに、ユウコ161の生写真とはいかず
彼女からもらった、インドのマトリョーシカ
を使って、コラージュしてみました♪
このマトリョーシカ、5番目の娘が
ものすごーく手抜きで笑えるんですが
(わかりにくい画像で、sorryです)
なかなか不思議絵画っぽくて、良いできかなと。
ただ、マトリョーシカ似のユウコ161には
コラージュした意味がまったくなかったかも!?