逗子の山の中。
四方を緑に囲まれたキッチンでゆっくりパンをこねる教室です。
家で食べる毎日の食事こそ素材には一番気をつけたいもの。
でも朝はバタバタして簡単に済ませてしまいがち。
ゆっくり充実した朝をすごせたらもっと素敵な一日が送れます。
日曜の朝こそ、家族のため、自分のためにこころも身体もよろこぶレシピでむかえましょう。
四方を緑に囲まれたキッチンでゆっくりパンをこねる教室です。
家で食べる毎日の食事こそ素材には一番気をつけたいもの。
でも朝はバタバタして簡単に済ませてしまいがち。
ゆっくり充実した朝をすごせたらもっと素敵な一日が送れます。
日曜の朝こそ、家族のため、自分のためにこころも身体もよろこぶレシピでむかえましょう。
大人のおたふく風邪
死の淵から帰ってきた気分。
大人のおたふく風邪・・・侮るなかれ。
頭痛・めまい・吐き気・痙攣・しびれ・ドライマウス・腹痛・発熱・歯の痛み・・・
いま思い出すだけでもオゾマしい、このような症状のオンパレード。まさにデパート。
しかも毎日症状が変わる。
寝ても辛く、起き上がっても辛い。ただただ耐える1週間。
ああ・・・なんて長い悪夢をみていたんだろう。
顔の腫れはだいぶひいた今でも顔の半分が麻痺し、ドライマウスのためパンが食べられず(口の水分をすべてパンが持ってっちゃうのよー!)、ちょっと無理をして激しい動きをすると足が震える。
大人のみなさま、もしおたふく風邪に罹患した記憶がないのでしたら今すぐ病院へいって予防接種をお受けくださいね!
つよーく、つよーく、つよーーーーーく
おすすめいたします!!!
大人のおたふく風邪・・・侮るなかれ。
頭痛・めまい・吐き気・痙攣・しびれ・ドライマウス・腹痛・発熱・歯の痛み・・・
いま思い出すだけでもオゾマしい、このような症状のオンパレード。まさにデパート。
しかも毎日症状が変わる。
寝ても辛く、起き上がっても辛い。ただただ耐える1週間。
ああ・・・なんて長い悪夢をみていたんだろう。
顔の腫れはだいぶひいた今でも顔の半分が麻痺し、ドライマウスのためパンが食べられず(口の水分をすべてパンが持ってっちゃうのよー!)、ちょっと無理をして激しい動きをすると足が震える。
大人のみなさま、もしおたふく風邪に罹患した記憶がないのでしたら今すぐ病院へいって予防接種をお受けくださいね!
つよーく、つよーく、つよーーーーーく
おすすめいたします!!!
econique(エコニック)掲載レシピ その2

手前のスコーンのレシピです。
豆乳とお茶がらのスコーン
抜型(丸)直径50mm 8-10個分
【材料】
国産全粒粉 150g
国産薄力粉 100g
塩 2g
ベーキングパウダー 小さじ2
きび砂糖 30g
卵 1個
豆乳 (卵と合わせて90gになるように)
バター 75g
茶がら(煎茶使用・かるく水分をしぼったもの) 大さじ2
抹茶 小さじ1
【作り方】
1:バターを1cm角に切り、冷蔵庫で冷やしておく。
2:ボウルに粉類、ベーキングパウダー、塩、きび砂糖、抹茶をいれ、手でよく混ぜる。
3:2のボウルにバターをいれ、カードでバターを切りながら混ぜる。バターが細かくなったら両手でこすり合わせるように混ぜてサラサラの状態にする。
4:3の生地の中央にくぼみをつくり、そこに卵と豆乳を合わせたもの(大さじ1ほどを残しておく)、茶がらをいれ、カードで練らないように切るようにして混ぜる。ぽろぽろとした状態になればOK。
5:4をラップにくるんで、冷蔵庫で30分ほどねかせる。
6:打ち粉をふった台に生地をとりだし、めん棒で2センチほどの厚さにのばして抜き型でぬく。
7:6を天板にならべ、4で残しておいた卵と豆乳を刷毛で表面にぬる。
8:200℃のオーブンで約20分焼く。

