きょん・はうす -37ページ目

きょん・はうす

お気に入り。想うコト。いろいろ。

入浴中によく眠ってしまうわたし。

毎回疲れ果てて入浴するからなのですが。

浴槽内ではもちろん、洗い場で洗おうと風呂用イスに座っていても、気づくと何十分か眠りこけてることも。
どこにも寄り掛からずに眠ってるから、ある意味器用なのかも?

浴槽内では、フチを枕がわりに気持ちよく眠りこけ、ふと気づいた時に時計を見たら2~3時間経っていた…ってコトも。


数日前も浴槽内で眠ってしまった。
が、その時はいつもと何か違っていた。
眠りこけただけでなく、ネボケてなにかをしようとしたらしい。

いつものベストポジションから動き、蛇口のある側へ顔を移動。
そこでまた眠ってフネを漕いだのか、何かをしたくて顔を下げたのか、本人には全く記憶がないのでわからないが…。

…激痛が左目に走った。
目玉のど真ん中。

何が起こったのか、何の痛みなのか、今どこで何してるのか、一瞬パニックになる。

左目を手でおさえ、右目でまわりの状況を見渡す。
すると目の前に蛇口が。

ああ、コレに激突したんだ。
それにしても、わたし、ここで何したかったんだろう?

不可解な行動の理由は結局わからないまま、しばらく痛みをジーッと我慢。

目も開けられたし、見えてるから、ま、いいか。



数日経った今、左目のまぶたにうっすら色がついてる。
ふたつのスピカ第4話。

海外留学のために、旅立ってしまった桐生春樹。

じゃあ、次回からは?

もう登場シーンなし?

最終回の第7話まで見るつもりだけど、向井理くんは、回想シーンとかで登場しないのかなぁ…。


やっぱり宇宙学校に残って管制官を目指すことにした府中野くん。
恋のライバルは消えたゾ!
がんばれ!!
任侠ヘルパー第1話。

今回は極道な向井理くん。
でも、カッコいい!
あの髪型はツボでした。
しかも黒スーツ♪

おばあちゃんを背負って横断歩道を渡るところは、ホントに向井くん、親切にやってそうだな、なんて思いながら。

ストーリー上はお年寄りを助けるフリして、短い会話の中で情報を仕入れ、オレオレ詐欺のカモにしてたけど(-_-;)

向井理くんが登場したシーンを何度もリピートした後、CM消去編集をしようとして。


やってしまった…


ナゼか
『編集』
じゃなくて
『消去』
を選択。

そして
『消去します。よろしいですか?』
の確認画面でナゼか
『はい』
をわざわざ選んでポチッ…

「あーっ!」
と叫んだ時には既に遅し。

一瞬にしてあのカッコいい向井くんが、消えてしまった(T-T)


しょっく大。
ふたつのスピカ第3話。

宇宙へ人が行く意味。
危険と隣り合わせでも。

わたしもいつか宇宙へ行き、自分の目で地球を見てみたいと思う。
でもそれは、危険なく宇宙へ行けるなら。

「ロボットなら万一の事があっても悲しむ者はいない」
と言った春樹に対し
「でもロボットを作った桐生さんが悲しむと思ったから」
というアスミ。

獅子号を設計した父の悲しみを子供心に感じていたのかもしれない。

そんなアスミの言葉は、春樹の心に何かの変化をもたらしたのか。


向井理くんの登場シーンがたくさんあって嬉しかった今回。
でも4話で留学してしまったら、その後は?

他のキャストよりもかなり早いアップだったところを考えると、4話を最後にもう出演シーンはなくなってしまうのかなぁ?

ストーリー的には、春樹をアスミから遠ざけた方が、府中野くんにチャンスが来るかも?って期待できるけど。

もっと爽やか院生の桐生春樹をみたいよ~。

ちなみに、テレビ誌に載ってた写真は、この3話撮影時のですね。
向井くんが、白い猫ちゃんを触ってたし。
6月24日(水)発売の

『GQ JAPAN』

News・Business/Fashion/Life style/Muse

というジャンルにまたがり、1冊で男性の欲望に答える

男性総合誌


オトコの"進化"を追求する
男性総合誌

らしいです。


はっきり言って、そんな雑誌があることも、いったいどんな雑誌なのかも、全く知らなかった。

さらに、下調べもせずに本屋に行ってしまったので、どこを探せばよいのかもわからず、ずいぶんアチコチ見て回りました。

店員さんに聞くのはちょっと恥ずかしかったからね。

でもなかなか見つけられず、時間ばかり過ぎていくので、探しながら携帯で『GQ』を検索。

ふむふむ。

正しくは『GQ JAPAN』なのか…。
ん?男性総合誌?
ってコトはあっちの棚の方かな?

で、見つけました。

わたしの回りには男性ばかり。

そっと手に取り、冷静なフリをして目次を見る。

あった!
ページをめくる。

う゛…う゛ぁーっ!
カッ…カッコいいっ!

全6ページ掲載。

そのうち竹野内豊さんは4ショット。
3ショットはカラー、1ショットはモノトーン。

はじめは、チラッと立ち読みで済まそうかと思っていたのだけど。
男性総合誌だし。

でも、回りが男性ばかりということもあったが、それより何より、竹野内さんが…。

想像以上のカッコよさで。

コレは買わなければ!
買ってお持ち帰りしなければ!

思わず手にしたまま、レジへ向かってた。


帰宅後、じっくり読んで、じっくり鑑賞。

うん、『骨太のモード』な竹野内豊さん。
今までにも増して、改めてホレ直したよ。


竹マネさんが、「かっこいい」と言うだけあるよね♪