きょん・はうす -36ページ目

きょん・はうす

お気に入り。想うコト。いろいろ。

今日の笑っていいとも!テレフォンショッキングは明石家さんまさん。

間寛平さんからのお花が届いてた。
『間寛平
大西洋より

明石家さんまさんへ』

間 寛平さん
と、
大西 洋さん
からのお花?
誰?大西 洋って?
似たような名前の人はいた気がするけど…?


大ボケかました自分に苦笑した。

今、大西洋横断中なんだよね。
間寛平さんは。
ふたつのスピカ第6話。

秋くん。
5話の最後で「えっ!?まさかね…」って思ってたけど。
…あっけなくて。
途中からずっと、涙がパタパタ落ちて止まらなかった。

冥王星を発見した人の逸話と「仲間っていいよな」って言葉、あれ、秋からアスミへのエールだよね。

オレは宇宙へ行けないけど、仲間が宇宙へ連れて行ってくれる。
連れて行ってよ。

そうアスミに伝えたかったんじゃないのかな。

向井理くんが出演するから、って見始めたドラマだけど、出演してなかった5・6話も内容がすごくよかった。

来週の最終話、いよいよ向井くんも出演!
悩むアスミに電話でアドバイス?するような感じの出演だから、登場シーンは少なめかもしれないけど、黒髪の爽やかな向井くんを観るのを楽しみにしてましょ♪
毎度毎度よくぞこんなに…と思うほど、くだらないやりとりの備忘録がわりです。
罵詈雑言飛び交いますので、お好きではない方はスルー願います。















―――――






























毎晩7時頃から真夜中過ぎまでぐだぐだとアルコールを摂取し、当然のように質の悪い酔っ払いになる。
夜中1時半すぎに内線がわりの携帯が鳴る。
寝ぼけながらでると
「何やってるんだよ!何時だと思ってるんだ!」
「…え?自分の部屋で寝てたけど?」
「ちっ!ふざけやがって!そこはテメーの部屋じゃねーんだよ!」




まったくわけわからん。
寝ているところを起こされて、大音量の怒鳴り声。
いつもこういう状態のときは、
・おまえの部屋じゃない
・俺の車だ、おまえが使うな
・TVもPCも俺の金で買ったんだから、おまえが使うな
・何一つロクにやらないくせに
・さっさと出ていけ!
と、独りよがりなハナシは進んでいく。

ひどいときは
・頼むからしんでくれ!
・しね!
と続くことも。

手も出る足も出る。
今は左二の腕とおしりの左ほっぺに、真っ黒なアザが作製されてて。
みっともなくて半袖着られない。

わたしが部屋から逃げ出して別の場所へ行くと、わたしの部屋を荒らしていく。
自分の部屋から持ってきたゴミ箱を撒き散らされたコトも何度あったか。
ちなみにわたしの部屋は畳。
水気のあるゴミ(コンビニ弁当についてる醤油の小袋とか)はたち悪い。
それっぽい音を聞きつけたら、すぐに様子を確かめに行かないとキケンだ。

そういえば、灯油ファンヒーターがわたしの部屋に置いてあったとき、ファンヒーターを蹴り倒し、部屋に掛けてあった子供の制服やわたしの服をすべて叩き落としたコトがあった。
音が止んでから部屋へ行って、息を飲んだよ。
畳の上には洋服が散乱し、よく見ればファンヒーターから灯油が漏れて、制服にドボドボとかかっている。
子供が「制服がーっ!」って叫んで涙ぐんで。
火事になったらどうするつもりなのか。
酔っ払ってるからわかるわけないか。そんなこと。

除湿機をかけて部屋干ししてたときは、除湿機を蹴り倒し、やっぱり畳の上に水がザバーッてコトもあった。
何一つやらない、と言うけど、質の悪い酔っ払いのせいで、余分な仕事までしなくちゃならない。



そして、そんな翌朝はもちろん泥酔爆睡状態で、起きられるわけもなく。
わたしもあまりの仕打ちにハラ立ってるから、起こしもせず、そのまま出勤。
すると帰宅後
「なんで起こさねーんだよ!」
だとさ。

起きられないのは誰のせい?
起こしてもらえない状況を作ったのは誰?
子供じゃないんだから、朝起きられないコトを、起こしてくれない!って人のせいにしないでよ。
情けない。
よいお天気に恵まれた三連休最終日。
朝から大物洗濯をずーっとしてます。

昨日おとといは、中体連応援で20キロほど離れた体育館へ車でドライブ気分で行き、丸一日体育館に詰めてました。
みんなすごく一生懸命で、その頑張りに母はうるうるし、夏は終わりました…。

で、二日間最低限の家事しかしなかったので、今日必死にこなしてます。
大物を次々と洗濯して干すと、気分もスッキリして、ストレス解消になるみたいです。

さて、まだまだがんばりましょ。
備忘録がわりです。すんごい悪口のオンパレードです。しかも長文。
そういうの好きじゃない方、テンション下げたくない方はスルーしてね。






















―――――





















ずいぶん前に、
ジイサマバアサマとわたしたちの生活パターンにはそれぞれ干渉しないようにする。
お互いの食事も別々にして、こちらにも手助け不要、そのかわりお互い手も出さないし口も出さない。
と、一応取り決めたはずなんだけど。



月曜日の夜、体調があまりよろしくなかったのにも関わらず、家事を全て終える前にブザービートをチラ見し、更に、しゃべくり007とSMAP×SMAPをズルズルと見てしまったわたしは、夜中2時過ぎまでダラダラと残りの家事をし、その後シャワーを浴びて3時半頃就寝。

その間、何度もトイレに起きては(毎晩のコトだが)、わたしの行動をいちいち監視していたバアサマ。

翌朝、自分自身の予測通り、わたしは寝坊し、子供たちも寝坊。
あわててキッチンへ向かったわたしと子供たち。

庭で日課の早朝草取りをしていたバアサマが、待ち構えていたのか、わたしたちがキッチンへ入ったと同時に、中へ来てわたしに向かって
「ったく!真夜中までだらだらと片付けしたりシャワー浴びやがって!」
「いい迷惑なんだよ!」
「母親が寝坊してだらしない!学校へ車で送って行ったりするなよ!」
「おい聞いてるのか!」
と一方的にまくし立てた。

確かに自分が寝坊したのだから、反論せずそのまま聞き流し。相手してる時間なんてなかったし。


そして子供たちには
「送ってもらったりするなよ!」
「車で送ってもらったらもう帰ってくるな!」
と脅しをかけ、肩を怒突いたらしい。

わたしが寝坊していつもより遅い時間になってしまったので、子供たちを車で途中まで送りとんぼ返りで帰宅。
バアサマは無視されたことにもかなりお怒りのようで。

その後わたしが仕事に出かけるときには
「もう帰ってくるな!」
と息巻いていた。



仕事から戻り、いつも通りに
「行ってきました」
と言って中へ入ろうとしたら
「帰ってくるなって言っただろう!」
と玄関先で仁王立ちのバアサマ。
子供の習い事の送迎の時間が迫っているわたしは、またもや聞き流し。
バアサマのワキをすり抜け、一旦部屋へ戻って必要な荷物を持ち、車へ。
忘れ物に気づいてすぐに玄関に戻ると、ガッチリ鍵がかけられてる。
いつもは鍵なんてかけてないのに。
よっぽど締め出したかったのか。
でも素知らぬ顔で鍵を開け、忘れ物を取りに行き、出かけた。


習い事から戻ると、子供がキッチンで手を洗っていたのに、わざわざ自分の部屋から出てきて、意地悪くキッチンの電気を消して真っ暗にしていった。
あっけにとられたわたしと子供。
更にヒートアップしたバアサマが次々と暴言を吐きまくり。

「バカ女!」
「親にそういう教育されたのか?」
「娘は母親に似るっていうしな!」
「親に電話したって出やしない。まったく親の子だよ!」
昼間、実家へ電話したが誰も出なかったコトに、さらにイライラを増長させたらしいが、母親は仕事してるし、父親は病院通い。
居るわけないじゃん。
それに、誰も電話に出ないだけで実家の親の悪口を言うって、どういう思考回路をしてるのか。

「あんたがいるとストレスがたまって仕方ない!」
「早く出ていけ!」



こんな罵詈雑言を次々と吹っ掛けられたが、元々はわたしの夜更かし家事と朝寝坊が原因だから、わたしは何も言わず、ただひたすら聞いて(流して)いた。

それにしても、子供たちがいても平気でこれだけの悪口を言えるって、よっぽど腹に据えかねたんだろうなぁ。
言われた当の本人は『馬耳東風』ですが。


ここまでは昨日の話。

今朝はどうせ返事もないだろうと思ったけど、一応「おはようございます」って大きな声で朝のあいさつをした。
案の定ノーリアクション。

でも、仕事から帰ってきたら、なんだか様子が違う。
「今日みたいな風の強い日は、洗濯物を外に出さないでね。みんな飛ばされて大変だから」
と、何気に話しかけられた。
ずいぶん態度が違うじゃないですか?

何が原因か知らないが、気味が悪い。