ウルフ☆ボーイズ [ 新左翼評論 ]
しばらく記事の更新が滞っておりました。
これはつまり「アレ」の活動がおとなしくしてくれていたことの証左ですので、
ここ数日穏やかに過ごすことができました。
ああ、「新左翼評論」新エントリーがアップされていましたねぇ、
前エントリーで教えてくださった皆様ありがとうございます。
すでにかの地の更新から丸一日以上経過してしまい、
今更感満々なわけですが乗りかかった船でありますのでこちらも更新することにいたします。
新左翼評論、2006年03月02日のエントリー、
『久しぶりに 』(管理人 )
『特集~『釣り』を振り返る① 』(管理人B )
あ~あ、やっちゃった♪
どうしてこう、この手の人たちというのは最後の最後に余計なことを言って
自爆をかましてくれるのでしょうか…
「新左翼評論は釣」という両管理人の言葉を半ば信じかけていた人々も、
この2つのエントリーを見て(「読んで」とは書かない)、
すっかりそれを否定するに足る情報を得てしまったはずです。
何故わざわざ改めて新エントリーとして上げる必要があるのか?
そして言葉遣いの端々にあからさまに表れている高慢な態度。
多分そうでもしなけば優越感を得ることができなかったのだと思います。
さてここから書くのは後出しジャンケン的な物言いになりますが、
初めから釣を意図して、ブログを開設したというのであるならば、
こういった「シナリオ」も考えられたはず。
バリバリの左翼少年として「極左評論」開設
↓
わざと拙いエントリーを上げ、コメンターに勉強不足と論理破綻を指摘される
↓
コメンターに罵倒及びコメント削除
↓
大炎上
↓
しかしコメンターとのコメントの応酬のうち、徐々に変化を見せ始める
↓
「君の考え方って、もう左翼じゃないよね、むしろ右より」
↓
「そうですね、じゃあこれからはブログのタイトルを『新右翼評論』に変えます」
↓
めでたし、めでたし
コメンターの皆さんは一人の左翼少年を救うことが出来たとデスプレイの前でホルホルしたことでしょう。
最後に暴露するかどうかは管理人の趣味によるところだと思うのですが、
私としては「釣られたことも気づかせない」、こういう釣り方の方がよりスマートであると思います。
相手の考えていることなどお見通し、わざわざ釣宣言などしなくともよいのです。
話を戻して、最後に釣であったことをを暴露する、しないに関わらず、
釣の最初期からエントリーの文中やその他に仕込みは不可欠であったと考えます。
いわゆる、「ソースは?」
証明無しで言っていいのであればなんとでも言えますよ、
じつは私、「愛と平和」の管理人、可憐です。
もちろんウソです。 アレと一緒にされるなんてまっぴら御免です。
最後に
>あら冗談じゃないですよ。笑
>
>
>ではこれからは本音トークで。
>新右翼評論
>ttp://blog.livedoor.jp/new_right/
いまさら誰がその言葉をまともに受け止めてくれるというのでしょうか、
管理人Bと署名のあるエントリーの方はまだ続きがあるそうですから、
続きを待ちましょう。
もちろん、このままトンズラされるということも十分に想定内です。
※補足
タイトルの「ウルフ☆ボーイズ」というのは、言うまでもなくイソップ童話の「狼少年」から取っています。
そこはかとなくダサさを演出w
かの地の両管理人にぴったりな称号だと思うのですがいかがでしょう?
「ブログテーマ」も「ウルフ☆ボーイズ」にするかどうか検討中です。