新左翼評論、釣宣言「ネタにマジレスカコワルイ」
前エントリーでは、たくさんのコメントありがとうございました。m(_ _)m
「新左翼評論」の実況が出来るのは「極論」だけ! (笑
今晩でかける用事の都合、仮眠の必要があって布団の中でウトウトしながら、
携帯で皆さんのコメントを読んではニヤニヤしておりました。
さて、ご当地「新左翼評論」、釣宣言が出ました。
しかも、何故か記事を書いた管理人A氏でなく、管理人B氏によって。 ( ・∀・)ニヤニヤ
2006年02月26日のエントリー、『椿を眺めつつ 』
本文はまあ適当に読んでください。
>まあ案の定管理人Aにメールしたところ、『ああ、あれね。冗談だよ。』とのことだった。
冗談で書いたエントリーに付いたコメントを一時間近く即効で削除しまくる管理人A氏萌え。
挙句の果てにコメント欄を閉鎖。(あ、今開放を確認、21:20)。
コメント数、削除継続時間ともにまだまだFBのカリスマ、カレンさんには及びませんが、
両管理人ともFBの階段を着実に登られているようでうれしくなります。
コメントの改竄を常習的に行うあたり、すでにカレンさんを越えている部分もあります。
あとコメント欄での口調が唯一神に似てきたと思うのは私だけ?
つまり、
所詮「新左翼評論」はこんなものですね。
今後(というか今までもw)かの地で立てられるエントリーは「全てネタ」と言われても、
言い訳の出来ない状況になりました(笑
両管理人氏の今後に期待。
※ついでに面白いものを見つけました、載せておきましょう。
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ねたでした【ネタでした】 (「2典Plus 」より)
自分が他人から突っ込まれたり、間違いを指摘されたり、煽られたりしたとき、
どんな状態からでも一応の面目が保てる魔法の言葉。または自己欺瞞の一形態。
主に厨房の間でしか使用されていなく、この発言があったとき実際にネタだった例は皆無に近い。
類義語に、「釣れた」がある。
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※冒頭にも書いたとおり、今晩管理人は不在です。
もう沈静化しつつあるとはいえ、祭りをライブで見れないのは残念w
さてさて、遅くなりましたがこっちも対応。
新ブログをおったてて何をする気なんでしょう?
(参考:新右翼評論 )
そういえば「極左評論」から「新左翼評論」に名前を変えたのも
「極左評論」時代に私が記事にしたあとでしたね、
まるで犯罪を起こすたびに名前を変える在日朝鮮人のようですw
せっかく新ブログを立ち上げられたことです、
おめでとうついでにこちらも新エントリーで対応させていただきましょう(笑
以上02月28日10:40追加更新。