愛と平和:コメント欄閉鎖の効用 | 極論

愛と平和:コメント欄閉鎖の効用

1月4日『カレン様、コメント欄閉鎖「私はここでのコミュニケーションを諦めました」 』 で書いたんですが、

とうとうカレンさんに見つかってしまった模様です。

私が送ったトラックバックを全て削除をした上、新たなトラックバックも受け付けない模様。

予告

こちら で予告したとおり、結果を発表させていただきます。

 

時系列アクセス推移1月4日分

◆1月4日の時系列アクセス推移

 

時系列アクセス推移1月5日分

◆1月5日の時系列アクセス推移

 

時系列アクセス推移1月6日分

◆1月6日の時系列アクセス推移

 

すいません、携帯からアクセスの方には優しくない記事構成ですね。

要旨をまとめますに、

1月4日12:00ごろからカレンさんはコメント欄を閉鎖。

それとともに私のブログに今までと比べようのないほどのアクセスを記録、

新しくトラックバックを送っていないにもかかわらずです。

そのまま、日付が変わるまでは高い値をキープし続け、

翌5日、午前中も普段より高いアクセス頻度。

11時ごろから再びアクセスは伸び始めます。

そのまま高い値をキープし続け翌6日突入、

そして4時ごろ、おそらくこのあたりでカレンさんに気付かれたのでしょう、

私の送ったトラックバックは全削除。

新エントリーが上がっていたので私も記事を書き、

トラックバックを送りましたが受け付けられていない模様。

12時を過ぎてもアクセスは前日前々日ほど伸びず、横ばいです。

 

結論

皆さんはもうお分かりでしょう、

炎上ブログがコメント欄を閉鎖するとトラックバックに閲覧者の注意が流れます。

それによって、閲覧者はより多くの「管理人を批判する記事」を目にすることとなります。

 

そんなこと、コメント欄の閉鎖を見た瞬間に私は思い至りました。

ウハウハですよ。こりゃアクセス増えるぞ~って(笑

ご覧の皆さまも、もちろんすぐに気が付かれた事でしょう。

それをカレンさんは、ほぼ二日間(40時間)放置していたことになりますね。

 

1月4日、5日のアクセス数


結果はご覧の通りです。

本当にありがとうございました。