我慢の日々... -4ページ目

なんだかなぁ。。。もう

今日から恐怖にオノノク週末です。。。カオルよ(/_;)


仕事仕事。。。頭から離れません。。。多分、きっと、疲れるんだろうなぁ~

死んだ魚のようになっちゃうんだろうな~~


何はともあれ、またまたやってしまいました。


不倫3号 見付けちゃいました(⌒^⌒)b


アホ 言われようが、 尻軽女  と言われようが、仕方ありません。

不倫肌の私には既婚者が随分と寄って来るようで。。。


結婚してる人、おいでおいで~~~~~(m--)m っというオーラを出しているのではないでしょうか?


またこれが結婚してる人の方が落ち着きがあるのですね~。

私は独身のそういう人を探しているのですが、何でか寄ってくるのは、独身の変態男とか、甘えん坊の男とか、貧乏人 ばっかり!!


今回の彼も県外の方。

やっぱ不倫するなら遠くの人でしょ♪

これまた、仕事でやってくる時に会うと言うパターンなんです。

彼は家庭人ですが、子供、家族をとても大切にしているそう。。。でもそんな人が浮気なんかするのか?不思議で仕方ないのですが。。。


来月はまたまた忙しくなりそうな予感がしてきました。

ブッキングだけには気を付けて、それぞれと上手くやっていこう と考えております。


でも。。。こんな私には永遠に幸せはやって来ないのかもしれないですね``r(^^;)ポリポリ

久しぶりに会いました

パソコン離れから最近復活!!カオルです


もう少しここでの勉強も必要かな~~?文字の大きさとか、変えられないし(T^T)


最近ご無沙汰していた、不倫1号さんと会いました。

私より年上の優しい紳士な方です。


今回は私が休暇日という事もあり、珍しくお食事に行きました。

相も変わらず、くだらないお喋りをしながら、それなりに楽しく過ごせました。


正直、好きではない分、今の彼と居る時より安心するのがチョット哀しい所なんですが、私が良ければそれで良しです。

自己中まっしぐら~\(◎o◎)/!


そしていつものごとく、彼とホテルへ。。。

同じホテルに不倫1号さんの部下も今日は泊まっているとの事。

見付からないように。。。というか、部屋の中に居る限り見付からないので安心(^。^;)


と、思ったのも夜の内。。。

朝、彼と時間をずらしてエレベーターに乗ろうと思い、エレベーターホールで待っていると、どこかの部屋から人が出てきます。

普通の営業マン、全く知らない人。

と、思っていたら、何と彼の部下\(゚o゚;)/

部下の人と私は何度か会ったこともあり、面識はあったものの、まさか上司である不倫一号さんとそういう関係になっているとは思っていなかったようで。。。


部下「お・・お久しぶりです」

私 「あ・・・アハハσ(^◇^;)」

部下「お・・・お元気でしたか?」

私 「はい・・・元気でしたよ。。。ってか、見付かっちゃった?」

部下「あ・・・アハハσ(^◇^;)」


部下の彼も一気に察しはついたようで、私も焦りまくりです。

とりあえず、誰にもバレテはいけないと思い、


私 「内緒。。。内緒ね(;一_一)」

部下「。。。はい(^_^)」


今考えると、意味が判らない発言だったような気がします。

部下にバレタ所で、内緒もクソもありません。

部下の性格上、会社には言わないと思うので、彼の出世に響く事はないと思うのですが、不倫一号さんを彼がどのような感覚で捉えたのか。。。

白い目で見るのではないか、、、そんな気がしてきて、どうにもこうにも自分の中で整理がつかなくなってしまいました。


もう、こうなったらヤケで、部下に全て話して欲しいと思ってしまうのは、私だけでしょうか?

こだわり

........ ( ..) スゴスゴ。。。100万なんて夢のまた夢ね。。。カオルです


何だかアメーバさんの100万争奪戦は凄そうだけど、私には無縁なのね~~ん(-。-)


と言う訳で、今日は私のこだわりのお話。


あまり色々とこだわっている訳ではないのですが、好きなものは好き♪

嫌いなものは興味なし。。。


好きなものはコーヒーですか。。。というか、最近凝り始めました初心者でございます。

毎日欠かさずに朝食時に飲んでいるのが

KEYcofee

これは比較的に飲みやすく、美味しいと言う私なりの味覚での判断です。


で、この前美容院に行った時に、美味しいコーヒーの話になりまして、

どこのコーヒーが美味しいか。。。


そこで聞いたのが

INODA COFEE


何やら京都に本店があるらしいコーヒーなのです。

HPも見たのですが、やはり本拠地は京都。

それで、本日、手に入れました。INODA COFEE。


     INODA COFEE


ちょっとボケ気味&画像サイズが大きめなのは気にしない(゚゚)(。。)(゚゚)(。。)


早速帰宅して飲んでみました。


何と言うか、例えて言うなら、普段一本1000円のワインを飲んでいる人が、あまりにも高級過ぎるワインを飲んで、美味しいのか美味しくないのかよく判らない時のような感覚。


まだまだ、私はコーヒー通になっていないのかもしれません。

なんせ、このコーヒー、1000円以内で買えないもので、私的には高級なコーヒーであります。

本日はチョット奮発。


でも、確かに不味くはないので多分美味しいのでしょう。

これから毎日朝食に飲んで味わいという物に触れるのではないでしょうか?


これからも美味しいコーヒーを探して私は彷徨う事にします。

何処かに美味しいコーヒーがあったらぜひ!教えてください。

出来れば通販もしているコーヒーがいいなぁ。。。お願いします<m(__)m>

女らしさって。。。

夜風に吹かれて飛んでゆく~~カオルです


過ごし易い夜が毎晩続いております。


そんなかんだで、昨日はチョット買い物に行きました。

基本的に家に居るのが嫌いな私は、時間があるとすぐに出かけてしまいます。

何等目的がある訳でもない、ただのドライブだっていいのです。


買い物と言うのは、そのドライブ中に 「ハタ!」 と思い付き、スカートでも買ってみようかと。。。


というのも、前ブログで不倫2号に言われた

「残念ながら、女らしくないよね。。。」

との言葉と、

今回の彼に「スカートは着ないの?」と言われてしまった事に端を発しております。


特に彼等の為という訳ではなく、自分でもスカートが似合うのか。。。試してみたかったのです。


ドライブから引き上げていざ!お店へ。

丁度、秋のフェアをやっており、お手頃お値段で売っておりました。

これでもない、あれでもないと、何度も何着も試着してはみたものの、どうもシックリこない。

店員さんは選ぶ洋服をどれも似合うと言うし、あまり当てにならないので中でもデザインの気に入ったものに決定しました。


はてさて、では、これに合うブーツを。。。と同じ店内にある靴屋さんコーナーへ。。。

チラッと見てはみたものの、あまり良いのがない。

チョット馴染みになった店員さんは居ない代わりに、一人留守番の店員さんは、携帯で誰かと長電話。

聞きたかったのに、仕方ない。。。と、テンション下がりまくりのまま、店を後に致しました。


その後、マダマダ時間があったので、今度は料理に取り掛かろう!とスーパーへ。

特に何を作りたい訳でもなかったのですが、とりあえず、体に良さそうなものを作ろうと品定め。

大根は買っておこうと思ったのですが、時間は夜の10時。残念ながら大根の半分売りは売切れてしまいました。仕方ないので1本を買い、その他モロモロも買い込み帰宅。


さてさて、深夜の料理開始です。

出来たのは、豚肉の小松菜巻き・大根とキュウリのポン酢漬け・大根と揚げ出しの煮物

の3品。

出来たは良いのですが、時間が時間なだけに、そのまま出来上がったものは冷蔵庫で眠らせておいてあります。

でも、冷蔵庫は満タン。大根が異常に幅を取っております。

これから暫くは大根料理が続きそうな予感がして参りました。


とにもかくにも、思い付きの買い物&料理。

何とか無難にこなせてホッと一息ついております。

私も女らしさの欠片?ぐらいは持っていたのだと安心して、今日は昨日の料理をペロリと平らげようと思います。  

でも、これじゃあまた、言われちゃうよん


女らしくないってね┐('~`;)┌

賭け

起きたらお昼。。。カオルです


急に思い立ち、私は自分自身の中で賭けをする事にしました。

彼との事、これからの事。全てにおいて、何も先が見えてこない自分に、少し苛立ちを覚え始めていました。


海 に行こう


そう思い立ったのは、今年の夏は海に行ってなかった事がきっかけです。

私の家から海まではおよそ車で2時間。夜中の海ですが、海は海。

その2時間以内に、海に着くまでに、彼から連絡がなければ。。。もう私からは連絡しない。。。


ほぼ100%連絡が無い事は判っていたのですが、本当の賭けです。


道中、色々と考えて、海に着いたその後、家に帰ってくるまでに連絡がなければ。。。とか考えておりました。

途中、何度か悲しくもなり涙も出そうになりましたが、何とかこらえてはいました。

しかし、もうすぐ海。あと100メートルで夜の海。

彼からの連絡はとうとうありませんでした。

それでも、海で缶コーヒーを一本空けるまでは待ってみよう。

往生際の悪い自分にも腹が立ちます。


夜の海はとても怖い。

何も見えない暗黒の闇の中に、波の音と、凄まじい虫の声だけが響いていました。

遠く彼方にはフェリーの明かりがゆっくりと、確実に私の視界から消えようとしています。

この怖さと彼と別れる時の怖さと、どちらが怖いか。。。考えても答えは出ませんでした。


缶コーヒーを飲み干し、仕方なく帰路につきます。

もし、帰るまでに連絡が無ければ、と、次は帰るまでの賭けです。


そう、帰るまでに連絡が無ければ、彼とは別れることにしました。

「そんな勝手な事で別れられない」

と言われるかも知れませんが、私の中では半分以上覚悟は出来ています。


こんな事を考えていると、自然と涙が出てしまいます。

彼の事で泣くのはこれが最後、そう決めて思い切り涙を搾り出しました。


そんな時、携帯に着信です。


彼 から電話が来ました。


悲しいかな、こんな時でも少し嬉しくなり、自然と声も明るくなってしまうのが私の嵳峨。

泣いていた事なんか気付かれたくない、こっちの覚悟なんて気付かれたくない、そう思いかなり普通に喋る事ができました。


帰宅してからは彼から1回、また連絡が入りました。


でも、私の決意は固いのです。

彼とはもう、恋人のような付き合いはしません。不倫の人達と同じ土俵の上に彼は乗ってしまいました。

私の愛する人ももう、居ません。


「もう誰も愛さない」

そんな名前のドラマが昔、あった気がします。内容としてはかなり違いますが、そんな言葉の気分です。


私はつくづく、男運のない人間だと思います。

不倫肌の女と言うのがあるらしいんですが、まさに私はその言葉を地でいったような女なのではないでしょうか。。。。・゚゚・(>_<)・゚゚・。

週末は大忙し(・_・;)

9月だというのにさほど秋の気配も感じられない。。。カオルです。


仕事柄、連休というのは恐怖な私は、案の定、グロッキー状態で本日は帰宅致しました。

世間一般の方々の連休の為、日々精進しております。


週末は仕事でイッパイイッパイだったのですが、そんな中、例の彼から電話がありました。


かねてから彼の性癖が異常というのは承知していたのですが、ここまでやるとは。。。痛感致しました。


チョット前説。

この日の少し前に、彼が私の顔なし上半身の写真を彼の友人Kに携帯で送りました。

実は私は、B95・W63・H?という、通称グラマラスなスタイル。

一度お願いされる事も多々あるのですが...

それを友人Kに送信した所、やはりお願いされました。

彼はそれが嬉しかったらしく、目の前で見せてあげろとの事。

「お前が2本しゃぶれば興奮するんだけどなぁ」 ともぬかしておりました。


で、先日の電話での会話で、そのKが今日なら時間があるとの事でどう?と聞かれました。

まぁ、正直私もエッチな女だと自負しており、彼が喜ぶなら。。。と軽くOK。

いざ、彼の家にレッツゴーw(゚o゚)w


彼の家に着き、しばらくしたら友人Kも到着。

しばらく会話にならない会話をして、きっかけも掴めずにいたら、彼が胸をみせてあげろとの事。

少々のアルコールが入っていた私は、もうどうにでもなれ!!という感じで見せてあげました。

友人Kは感激しまくり、私の乳首も胸も触り始めました。

少しすると、私もアルコールのせいで気持ちが良くなり、声も出てしまいました。

彼はというと、私たちを目の前に見たり見なかったり。。。

その内、友人Kも興奮してきまして、私におしゃぶりの催促。

促されるまま私は友人Kのものをシャブシャブ。。。彼をチラチラ見ながらも、お口イッパイに奉仕しました。

そして。。。友人Kは私の口に放出。


彼はというと、別に自分もという訳でもなく、普通にしておりました。

ただ、絶対に2人きりでエッチなことはさせなかったのが未だに疑問なのですが。


その後、頭を振りすぎたせいで私の酔いも絶好調になってしまい、しばらく身動きが取れませんでしたが、

彼の家から無事に帰宅いたしました。


が!!その次の日から彼からの連絡がパッタリと途絶えてしまいました。私から連絡しても返事もない。

何で?何か私は悪い事でもしたのでしょうか?。・゚゚・(>_<)・゚゚・。

彼の性欲を満たす為に私は、好きでもない他人のモノを咥えたのに、そんな仕打ちってありますか?!

あまりにもヒドイです。

これで 「冷めた」 とか言われたら、私は一体何を信じて生きていけばいいのでしょうか?


普通の男なら、自分の女が他人とエッチな事をしていたらそりゃあ冷めるでしょう。

というか、怒ります(`ヘ´)

でも彼はそれが望みだったのではないの?だから私は。。。  

 

。。。  ヤメタ   。。。


もう彼と会えなくても良いです。そもそも、私達は昔から普通ではなかったのだから、彼自身も普通では無いという事なのでしょう。性格も何もかも。。。

もうこんな人と付き合っていられません。彼もまた、不倫の人達と何等変わりの無い人だったのでしょう。

そう思い、なるべく今後は恋愛感情抜きで付き合っていく事に決めました。

ちゃんとした、普通の人を探す事に決めました。

そして、見付けたら10年前に彼に言った言葉と同じ言葉をあげます。  サヨナラ


実家に帰省

本日は休みなり~~♪カオルです。。。


今日はお休みだったので、久しぶりに実家に帰省して参りました。

以前、ここで述べたかもしれませんが、私の実家は恐ろしい程の田舎。。。


・携帯は圏外

・お店はコンビ二サイズのAコープが一軒 (夕方の5時には閉店(ノ_・。)

・自動販売機もAコープの前に1つ。タバコを売っている自販機は無し。ジュースオンリー(。_|

・もちろんガソリンスタンドも無し

・道路は車が一台通ればイッパイイッパイ

・コンビニorガソリンスタンドまでは車で30分(着くまでにガス欠寸前。。。)


とまぁ、こんな感じなので、とてもとても、若い人が住める場所ではない。


で、本日の母親+兄との会話。

携帯の話になった時。

母:「お父さんが携帯欲しいらしいぞ」

私:「ここ、携帯通じないのに携帯持ったって意味ないじゃん」

母:「家の電話からは通じるだろ?」

私:「家の電話が通じても、相手が圏外だったらダメなのよ」

母:「・・・・そうなのか?・・・」


私の母の携帯レベルはこの程度。。哀しくなります。


次。母親が席を外した時。

兄:「母ちゃんな~、この前”ツチノコ”見たらしいぞ」

私:「どうせヘビじゃないの?」

兄:「違うって!何か、尻尾が細くて、胴体がスゲ~でかくて、もの凄い速さで逃げたって」

私:「ダメじゃん!何で捕まえなかったの?」

兄:「な~、捕まえてたらものすげ~儲かったのによ~」

私:「絶対見間違いだって~。。。」

兄:「じゃあ、母ちゃんに聞いてみろよ」


何だか私も母親に洗脳されそうで恐ろしくなり、その先は聞けませんでした(T^T)


母+私(犬)

家の犬は母親が大好き♪母親の行く所はどこでも付いていく。

だが最近は、年のせいか家の前で不審者が来ないか見張っている。そんな中。。。

放し飼いの犬の母親が行き先不明な時の行動パターン。

母:「ポチ(仮)なぁ、母ちゃんが居なくなった時な、工場(時折母親が地区の集まりで使う所)まで行ってな」

私:「うん」

母:「工場の戸を少~しだけ開けて、母ちゃん居ないか探してるんだぞ」

   工場までは車で5分。家の隣の集落にある、普段は鍵もかけない所。

私:「ハ?」

母:「何回も戸が少~し開いててな、どうやら犯人はポチらしいんだわ」

母:「いつも車に乗せて連れてって、車の中で待ってたから、場所を覚えてたんだろうな~」

私:「...」

母:「だから母ちゃん、婦人部の人達に「おら犬が犯人だわ」ってな、戸に棒で杭してきたわ」

私:「...バカ犬...」

  その犬の行動を想像すると、心からその言葉が出て来てしまう。多分、体ごとは入らず、顔だけ突っ込んで中を探しているのだろう。

  こんな犬を、母親は賢いと言う。バカ親丸出し。


 こんなレベルで賢いと言う母親に育てられたせいか、兄も、私も成長してからはさほど賢いとは思えない。

 競争率とは程遠いド田舎で育てられ、虚言癖のありそうで全く無い母親に何を教わったか。。。

 多分、私も兄も自信を持って言えるのは。

「嘘はつかない」

 これだけは成長した今でも守っている。だが、、、本当に良かったのだろうか。。。

 兄は狐に騙されるわ、犬は挙動不審な行動を取るわ、母親は我が道を行くヾ(@゚▽゚@)ノ


そう。。。今日も母は絶好調~~~\(^O^)/

マウス壊れた...(・_・、)

只今、部屋の中では捨て損ねたゴミが香ばしい香りを発している我が家...カオルです


マジ臭い(∋_∈)


まぁ、そんな事はどうでも良いのですが、この度、しばらくパソコンに接していなかったせいか、マウスがいきなり動かなくなりました。仕方が無いので、ショップに行き、今度はコードレスマウスを購入。

これがまた!調子が良い。コードの煩わしさからの開放感ったらないのです。


ただ1つ、オッチョコチョイな私。マウス自体を机から落としそうな勢いでありまして...とりあえず気を付けます。


とにもかくにも、最近は上記のように忙しい毎日であり、来月の前半は仕事も休み無し。。。どうやら私の人生は苦労するように出来ているようですね。


そんな中で、最近再会した彼とは順調に会っております。


しかし、どうやら恋人状態にはなれそうに無い予感があります。最近の私の男性遍歴と同じ感じ、同じ臭いがしてまいりまして、この人ともやっぱり体だけのお付き合いになるのではないのか、、、そんな予感がしております。  でも、彼はとても優しく、普通の女だったらイチコロであろう感がする。普通の女だったら。。。


いざ、付き合うとなると、どうやって付き合えば良いのか、最近のトキメキの無い生活の中では難しい問題に直面しているのも事実なのです。ヤキモチの焼き方から、コミュニケーションの取り方から色々。体勝負だった私は体でしか男の人を繋ぎ止めれなかった事実もそこにあるので、本当に難しい?(゚_。)?(。_゚)?


そんな中、彼の性癖について。。。少し困っております。

彼は昔から性癖がおかしかった。

今は性欲はダウンしているものの、性癖はパワーアップしている。

どうやら露出系が好きらしく、彼の認めた人であれば目の前でエッチしてくれた方が興奮する  らしい。

今の所は拒否しているが、この先、付き合っていくにあたっては越えなければいけない課題。


果たしてどうなることやら。。。




ごぶさた

残暑厳しく...カオルです


ここのところ、妙に忙しく、毎日毎日が慌しい日々が続いております。

相変わらず、不倫も絶好調に続いており、おまけとして・・・国家権力の罠にハマってしまい、スピード違反12,000円也。更に、車をぶつけられ。。。トホホ。・゚゚・(>_<)・゚゚・。


そんな中、10年前に結婚する直前まで遊んでいた人と再会しました。

お互いに歳を重ねて、彼もオジサンになっていたものの、見た目は昔と変わっていなかった。


昔は彼とは、ほとんど体の関係だったのですが、10年ぶりに会った彼は生活も人間的にも変わっていた。

変わらないのは本当に見た目だけ。(でも、少し太ったかなぁ。。。)

昔はお互いが若く、彼は自分の仕事、私生活を私に語ろうとはしなかった。私もあえて聞かなかったが...


今は独立して、人間的に大人になり、かなりの場数を踏んできたらしい。私から言わせたら成長した感じがする。聞いたことはなんでも答えるし、ウソは言わない。

こんな人と結婚したらどうなるんだろう...会った時からそう思う。


彼は仕事人間であり、夜遅くまで仕事をしている。私は仕事人間+頭の良い人が好きだから、正に理想の男性になっている。だからこそ、彼のそばにあまり居てはいけない気がする。

彼のリズムの邪魔になるかもしれない。。。あまりにも生活レベルが上がっている人に、私なんかが合うのかどうか。。。そんな事ばかり考えてしまう。


彼は私と付き合いたいような口ぶり。ただ、私は自分が不倫をしているのも、男性遍歴が多いのも全部話した。それでもいいのなら...私は全部精算するとは話したが、普通の人だと嫌われるのだろう。それならそれで仕方の無い事で、諦めるしかないと自分の中で駆け引きをしている。


彼とは最近再会したばかりなので、全てを信じても良いのかは不明。私はというと、少し男性を偏見的に見る所があるので、彼がもし、純粋な気持ちで来ているのならこちらも見方を変えなければいけない。

だが、人により見方を変えるなんていう器用な事が出来ない性格上、男性に対しての偏見を解いてしまうと、泣きを見る事になってしまうかもしれない。実はそれが一番怖い。

だからあと一歩、踏み出せない。損な性格といえば損である。


とりあえず、しばらく彼と会って様子を見ようと思う。

多分、彼もそう思っているのかもしれないが...

進展したらまたここで報告します。

親愛なる友人

アイスが美味い季節だね~ってカオルです。


何だか今日は私の部屋が大変な事になっている。

先週出しそびれたゴミが。。。かぐわしい臭いを発していた。これはヤバイ!と思い、慌ててビニール袋に入れたが、時すでに遅し...臭いだけはしっかり残っている。どうしよう(T^T)

今日はまだこの後仕事が遅くまであるので、消臭剤は買えない。。。仕方ないので明日までの我慢です。


それはそうと、私の友人話。

私には小・中・高等・専門学校時代~の友人がそれぞれいる。もちろん働き出してからの友人もいるが、皆私と同じ、30半ばの奴等ばかりである。

その中に純粋な独身は一人のみ。あとはバツイチが結構いる。まぁ、私もそのバツイチなのだが。。。


同じ年の友人は皆、年相応見えなく、外見では30半ばとは判らない位である。

私はその友人達が大好きだ。

その中でもバツイチの友人とは特に仲が良く、同じいい加減な血液型との事もあり気が合う。


何年か前の大晦日。

友人4人と「初日の出を見よう」という話になり、仲の良い友人宅に大晦日の22時に集合をかけた。

私は一足先に友人宅にお邪魔して、ついでに豪華な料理もご馳走になった。

当然、大晦日との事もあり、アルコールも振舞われた。

友人家族と共に、K1を見ながら

「ボブ・サップ~」

と盛り上がり、あっという間に22時が過ぎ、待ち合わせの友人も現れず、勢いで私達は飲み続けた。


さすがに22:30頃になると、そろそろヤバイ。。。酒は控えよう。。。という事になり、私と友人はお茶を飲んで他の友人を待つ事にした。

なぜ、ヤバイのかというと、他の友人は私達が酒を飲んでいるなどとは知らず、遠くの海で初日の出を見るという事でやってくる。当然、運転手も必要な訳だが、4人の内、2人が酒をのんでいると、運転手は残りの友人となる。。。これから出掛けるというのに酒を飲む筈などないだろうと思っているに違いない。


普通で考えればここで酒を飲むのを止めても酒臭いのはバレバレなのだが、酔っ払ってる私達は性格上、「まっいいか~~」と楽天的に考えていた。


しばらくして他の友人も到着。。。入ってくるなり

「お前ら。。。酒飲んだろ(-_-メ;)」

と、冷ややかな視線。

出来上がっている私達は

「飲むわけないじゃ~~ん(ё_ё)」

と、言っても時既に遅し。

結局、大雪も振り出した事も有り、ちょっと高速で飛ばした近くの神社へ。

車中友人たちからは非難轟々。。「信じらんない、こいつら~~。酒飲んでるなんてありえね~~」

私と酒飲み友人は楽天的な性格上、笑い飛ばしていた。


そして、神社をでて、初日の出の話はいつの間にか無くなり、家のそばの健康ランドで休む事になった。

「酒を抜くぞ~~」と深夜の2時に風呂に入り、そのまま健康ランド内の長椅子で横になった。(-_-).。oOO

気が付くと、朝の9時。

酒を一緒に飲んだ友人はまだ寝ていた。

他の友人は既に起きていて、友人一人が

「初日の出、この窓から見たよ」

。。。あら?そうなの?

そこで私は一年の一番最初に居た所が健康ランドであった事に気が付いた。


私と友人、2人の酒飲みがここまで影響するとはさすがに考えなかったが、ある意味、良い思い出となった。

一年の初日を健康ランドで迎えるとは思ってもいなかったが...


そういえば。。。ここ15年、実家で家族と年越しなんてした事ないなぁ~~