我慢の日々...
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読書

今日も一日お疲れ様~~よく頑張った。。。カオルです


いよいよ冬が近付いてきまして、年末ジャンボも発売となりましたね。。。

いつも来る不倫2号はいつも私に3000円を渡して宝くじを買わせるのだが、今回も渡されたのだが、早速3000円、遊ぶのに使っちまいました(^^ゞ


試験も終わった今日この頃。。。試験勉強が私の生活の中から消えたのは良いのだが、しばらくの緊張感が無くなるというのは何だかそれもそれで寂しいものである。

いわゆる目標が無くなってしまうと、人間というのは 「フヌケ」 になってしまうという事。


私もその口で、目指すものが無くなってしまった今、暇を持て余している。

でも、こんな状態ではいけない!と思い、部屋にある本を読破する事にした。

ほとんど最後まで読んだことが無いのでこれもイイ機会ではないか、と一念発起した訳で。


と、いう事で、今日もこれから読書に入る。

今日は少しお疲れなので、本当の日記調になってしまったが、ご勘弁をm(__)m


たまにはいつもの長いブログでは無く、こんな短いブログでも良いんじゃないかな~~。

って思います。



実家に帰省Part2

ティッシュの箱を潰してしまいました。。。カオルです


最近、車を運転していて思うんですが、結構車の中で歌を歌ってる人って多いですよね。

あれって何の歌を歌ってるのかな~? かく言う私もミスチル歌ってますが(^^ゞ


昨日は一日ゴロゴロしていたのですが、やはり夕方になってくるとそれでも外出しなくては!と、思いつき実家に行って参った次第です。


いよいよ冬本番に備えて、冬物のコートも服も実家にあるという現状を急に思い出して行ってきた。

案の定、何の連絡もしないで行った私に家族はビックリしていたものの、それでも夕飯を用意してくれる事になった。

しかし!だ

そこに予期せぬ客が来た。


私を何とか田舎のヤモメ暮らしの、嫁ももらい損ねたオヤジとくっつけようと、日々ナンチャラを私に行って来る親戚の叔父。

田舎に帰ったら一番会いたくない人物だった。

タイミングが悪すぎる。


私の田舎ではチョクチョク客が何の目的もなしに茶を飲みにやってくる という風習マガイなものがある。

近所のおばさん、おじさん。親戚の方々。

子供の頃からそういうものを見ていたので、それが当たり前だと思っていたのだが、よく考えれば夜の一家団欒の時間にも関わらずやってくる。

早いヤツなんか、朝の8時にやってきていた。

よく考えれば迷惑千万の人々なのだ。それから平気で2時間3時間と居る人もいる。

昨夜もその口。


私はなるべく話をしないように。。。と、台所の隅で一人で食事をしていたのだが、その迷惑千万な叔父はやはりナカナカ帰らない。

帰らないどころか、ず~~~っと喋り倒しているではないか。。。

都会では橋にも棒にも引っかからないような話を延々と話している。

だが、それも田舎では普通の会話。

我が家の父母祖母もそれが当たり前なのかその話に夢中になっている。

どーして田舎って、話題が無いのか。


ちなみに私の夕食は、御飯一膳、お新香、コロッケ8個、切り餅3個。

女一人で食べきれる量ではない。


っていうか、御飯あるなら餠はイラネー。。。炭水化物おかずである。


それでも母親は食べろと言う。それどころか、まだ御飯をおかわりしなさい。。。だ。

ムチャクチャである。

私は食べなくては悪いと思い、コロッケ3個を残し他は何とか平らげた。

そんな量の食事をする時間以上に叔父は居たのだ。


食事も終わって仕方なく、一家団欒のハズの茶の間に移動して叔父とテーブルを共にする。


早速、叔父の嫁行けコールが始まる。あんなのが居る、こんなのが居る。。。全部嫁ももらえないオヤジが盛り沢山だ。女体盛りならず、オヤジ盛り。。。{{{{(+_+)}}}}

ウザいウザイうざいぞ~~(;>_<;) 

親戚の娘が可愛かったら、そんなのとくっ付けるな!

いっその事、彼氏居るから。。。って言ってやりたかった。

が、そんな事を言うと叔父どころか、家族全員からの質問攻めに合うので、あえて止めておいた。


その後、叔父が帰った後は、ひとしきり叔父の文句を母親に(○`ε´○)ぶーっ(○`ε´○)ぶーっと吐き、私は実家を後にした。

何だか実家に帰ったのに、何だかとっても疲れた私。

今度は必ず連絡して行く事にしよう。


残りのコロッケと、大量の柿とリンゴを持って帰路についた。


友人 

快晴快晴♪何しようかな~~。。。カオルです


最近やっと、パソコンにウィルスバスターを入れた。

今まで入れていなかったのだが、何らウィルスに感染している様子も無く、良かったのだが、ちょっとお試し版を入れてみて、有効期限が切れるギリギリになってからウィルスがやってきた。。。らしい。


「おい、ちょっと待て。。。随分手回しのいいウィルスじゃないか?」


そう、私が考えるに、ウィルス自体が私のパソコンにやってきたのかが疑問である。

それに、今までウィルスに犯された気配も無かったのに、お試し版を使った事でハッカーに私の存在を知らせてしまったのではないか?

某社も上手いやり方をするのである。。。お主も悪よの~~~   と言ってやりたい気分だ。


と、思っててももし、私の存在が知られたとなると放ってはおけないので、仕方なく購入してしまった哀しい私。。。である。  お代官様(-_☆)



話は変るが、私の友人にKという男がいる。

こいつは見た目もそんなに悪くない、女から見たら結構いい感じの年下の男。

友人暦はもう3年になるのだが、こいつ、良い男のくせしてかなり変。

私とは遠距離なので、そんなに会う事は無い。だから、交流と言えばチャット、という感じ。


何でも話せる、本当に良いヤツで、Kの彼女の事とか、私の男関係の事とかを話すのだが。。。

チャットの中でKは何かと言えば 「うんこ」 を連発する小学校低学年レベル知能の持ち主なのだ。


私が不倫相手と会った事を話すと、K にしてみればその不倫相手が「うんこ」である。

私がその小学生レベルの言葉を無視して進んで、エッチをした話をしてもそれも「うんこ」・・・

更に無視して話を進めようものなら、全てにおいて「うんこ」である。

もう、そこまできたらKの「うんこ」は止まらなくなってきている。

根負けした私も、「うんこ」 に付き合って話をすると、もう訳が分からない。

お互いに「うんこ」 連発の 




It's a 「うんこ」 world ♪




ミッキーマウスもビックリ




会話というものも成立していない。

もう、お互いにツーカーの仲のように、お互いに 「うんこ」 1つで分かってしまう つもり になっている。

いや、チャットが成り立っているので、ある程度は会話が出来ているのであろう。

だが、その時は小学生並みの会話をしている私に気付く事は無いのだ。


そもそもこの 「うんこ」 の発端はやはりチャットであった。

チャット中に私がトイレに立って、留守にしていた時、あまりにも時間が掛かったのでKはその時間、「うんこ」をしていただろうと、私に言ってきた事が始まり。(実際はうんこしていない)

よくある話なのだが、それを延々と3年近く引っ張る K には頭が下がる。


そして、このK。

かなりの風俗好きなのだ。

一人で平気で風俗に言って、それもまた私に報告してくれる、ありがたいネタ帳でもある。

しかし、彼女も居る。そしてイケ面。

「風俗など行かずに、町の女に声を掛ければすぐにヤレルだろう」

と、言うと

「いや~~、そうじゃないんだよ。分かんないかなぁ?お店と普通の女は違うんだって。。。分かんないだろうな~~うんこには。」


わかりたくもない である。

私からしてみればお前の行動そのものが 「うんこ」 じゃ。

「おっぱいパブ」 にて、本気で女の子に惚れてしまったり、ホテルに金を払って一緒に行った女に、フェラされただけで、自分の大事なトーテムポールに痒みを感じてマジに悩んだり。。。


だが、私はこんなKの事を嫌いではない。

人間的にも、男としても面白い。


このまま一生、こいつの 「うんこ」 と 風俗話 に付き合って友達としてやっていこうか。。。


それもまた、面白いかもヽ(´・`)ノ


それってさぁ

今日も昼起きカオルです。。。


せっかく高いブーツを買ったのに、それを履きこなす事のできない私のファッションセンス。もう少し勉強が必要ね。。。ブツブツ


昨夜、夜中に酒を飲みながらダイエット食品の通販番組を見ていた。


通販番組と言うのは何故、あんなに同じ事を繰り返し言うのか?

同じ人が何度も経験談を語りだす。

酒を飲んでいたからなのか、シラフ人間でもそうなのか、なんだかとっても素晴らしい逸品に出会えた気がして、思わす携帯に手が延びそうになる。


敵(通販会社)はそれが狙いなのであろう。

昨夜のダイエット食品にしてみれば、酔っ払い&シラフの洗脳された世の中のデブ。

何度もモニターの成功者を見せれば


「あなたも4週間後には驚くほどの姿に!!(◎-◎)」


よくよく考えれば、1食を訳のわからない飲み物に変えるだけである。

その他に食事をして、なおかつ痩せると言うなら話は分かる。

いやちがう、その他に食事をして痩せるなんていうのはヤバイ薬以外の何物でもない。

そーではなく、例えばの話。


夕食一食をダイエット飲料にしないで、おにぎり一個にしてみたらどうだろう。

確実に痩せるに違いない。


要は、高い金を払って、夜中に腹の減るダイエット食品を飲むより、同じ夜中に腹が減るなら、自分で5分費やしておにぎりを握れば良いだけの事である。


何年か前、痩身のエステに行きだした友人がいた。

彼女は、かなり油付きのよい体格をしていて、おまけに背が小さかったので、余計体形にそれが現れていた。

彼女は頑張っていた。確かに。。。しかしだ

その頑張りにチョット疑問を否めない私も居た。

彼女は残業時に必ずおにぎり一個をもってきていて、それを食べていた。

なぜ、おにぎり1つなの?

と尋ねた所。。。どうやらエステのお姉さんより

「夕食はおにぎり一個にしてくださいね」

と、言われたらしい。

彼女は言いつけをキッチリ守っており、その後、確かに痩せたが。。。違うんじゃないの?


そんな痩せ方だったら痩身エステなんていらねーじゃん!


本当に洗脳とは恐ろしいものである。

普段生活している人間に、

「夕食はおにぎり一個にしてくださいね」

などと言ってみたらどうだ。。。100人居ても90人は異論反論だろう。

それが、エステの女に言われただけで、100人中90人はそれに従う。


エステも人間を操るのが上手いのであろう。人の一番弱い部分を、金を払わせて突いてくる。


こんな人間に、私はなりたい。。。


そのエステに通っていた友人だが、今現在、どうやらリバウンド王国に移住してしまった。


そんな事を考えながら、夜中の3時に民報テレビが終わった後、NHKの山瀬○みの二重アゴを眺めながら、柿ピーと酒を飲んで晩酌している私。


人のふりみて我がふり直せ とはよく言ったものである。

会話

昨日までの寒さがウソのように暖かい今日。。。これで平年並みなんだぁ。。。カオルです


今日もいつもの如くよく寝まして、いつもの如く起きたら10時過ぎてましたわ~~。。。


日常生活において、他人との交流は不可欠なものであり、また、その中での会話も重要性が増してくる。

なのに、私はこの会話が苦手である。


私の兄はかなりの引っ込み思案であり、こいつは接客業とか絶対に無理だろうな~~と思うくらいの人間である。だから、他人との会話が苦手。

その、実に真似したくない部分だけ私は似てしまった。

兄よりはかなりマシな方で、というか、今まで生きてきた中でかなり鍛えられたのでそれなりの交流は持てる。


しかし、その会話の内容に私の中で問題がよく発生している。


例えば、親友というまではいかない友人の結婚式の2次会。

新婦&新郎が私の所に来て、


「今日は忙しいのにありがとう」


と社交辞令的な挨拶をしてきた。

とっさに私も社交辞令的な挨拶をしなくては。。。と、考えて出た言葉が



「ううん^^家に居ても何にもする事無いから~」


と、言ってしまう女である。

言ってしまった5秒後には反省していた。

これではまるで、


暇だからあなたの結婚式に来たわよ 的に取られてしまうではないか!


この場合、私が反応したのは 「忙しいのに」 という所。

つまり、忙しくないって事を言いたかったのだ。

だが、私が忙しいだろうが、鼻を穿るほど暇だろうが、そんな事は向こうにとっちゃどうでも良い事なのだ。

こんな時は


「ううん^^あなたの結婚式なんだから、忙しくたって来ちゃうよ」


と、言うのが普通であろう。

会話って難しい。。。とつくづく実感させられたヒトトキであった。


この一件以来、私は勉強したのかしないのか、こういう事をよく言っていることに気付かされる事が多くなった。

だから、私の興味のない話には極力乗らないようにしている。

下手に口を出そうものなら、人間性そのものを疑われるはめになりそうな気がするからである。

どうしても会話をしなくてはいけない状況になってしまった場合は、相手に話を合わせる。これにつきる。

相手の言っている事に同調するのが一番である。


テレビを見ていて、どう見ても可愛くないキャバ嬢のお姉ちゃんの、恐ろしいほどのスッピンがある時、それを見ていた会社の同僚が


「スッピン可愛いのに~」


とか、言われた時に、心の中では

「そうかぁ?こんな地獄絵図みたいな顔、テレビに出したら犯罪だろう。。。放送コードギリギリだね。これだったらこいつのアソコ見せてた方が衛生的にもいいんじゃないの?」

なんて考えていても


「そうだね~。スッピンになると、キャバ嬢には見えないくらい可愛いよね」


とか、口に出してしまう。

まさか前述のような事を言ってしまったら、私自身の人格も地の果てに落ちてしまう。

というか、「かわいいのに」って言ってる同僚も本当に可愛いなんて思っていないのかもしれない。

女とは恐ろしい生き物である。

この場合、別に私はこのキャバ嬢に興味も何も無かったんだから、そんなこと言われなければ、地獄絵図なんて考えなかっただろうし、へんなオベッカも言わなかったのである。


だが、普段私が考えてる事を話そうモノなら、これもまた人間性を疑われてしまうのも事実であるが。。。


こんな私だが、今の職業は接客業。。。会話しなくちゃいけないんです。


辛いわ~~~。・゚゚・(>_<)・゚゚・。

私の。。。アレ?

フヌケ状態のカオルっす!


実は、最近まで頑張って勉強してきた成果を試す試験が今日、行われまして...結果はあまり期待できそうもありませんなぁ。。。という感じです。

でも、数字地獄から開放された今、帰宅してからは3時間くらいボ~~っとしてます。


最近、よく考えたら男性とそういったコミュニケーションを持っていない事に気付かされた自分。

まぁ、試験勉強もあったし~、エッチしてくれそうな人とも会ってないし~、仕方ないのかな~って感じ~?


というか、最近になって、本当に最近になってそういう事はどうでも良くなってきている。

周りにも公言しているのだが、


「男より金」


である。


彼氏が欲しいとか、結婚したいとか、100%に近い位、全然思わない。

むしろ男とヤリたいとかもね♪


ヤルのは問題ないのだけど、私の人生において必要なのか?  と、問われれば

答えは  「NO~」 である。


試験勉強の延長ではないのだけど、人生において比率に例えるならば


一生の内、男100人とヤル<100万円 (100人とヤルのは辛いかもね)


男50人<50万円 (ここら辺から微妙な人も増えるでしょう)


男10人<10万円 (それでもお金が好き)


男1人<1万円 (貧乏臭くても今はこれ)


あくまで一生の中のスパンであり、一ヶ月の中のスパンではない。

かといって、私も野生動物並みの鬼畜生で、エッチは嫌いなほうではない。

でも、どうしてもしたい訳ではない。

猿の域まではいかない。


私には、ブッチャケカミングアウトしちゃうと、幼い頃に近所のお兄ちゃんに植え付けられた記憶がある。


幼女が近所のお兄ちゃんとする事と言ったら、言わずんばお判りであろう。

子供の頃、親でも学校の先生でもなく、近所のお兄ちゃんから教育を受けた。

その時は何も感じなかったのだが、後々、そういう事が判る年代になった時にも、SEXが汚いものとか、綺麗なものとか、子供を産むためのものとか、学校で教える事はどうでもよかった。


ただ1つ、大人になって判ってきたのは、あの時のお兄ちゃんの気持ちだけであり、私は私でこんなに気持ちの良い物だったか。。。と気付かされたことである。

あっ、それと病気になるものって事もね。。。


思えば私のエッチ暦は30年近くなる事になる。

今、巷を賑わしている子役よりも凄いのではないか?芸暦30年といえば凄い域に達しているではないか?

杉田カオルも真っ青!


もうSEX自体には飽きを感じている。


例外として、「速見もこみち」ばりのイイ男がベットの隣で寝ていたら、こちらから襲うであろう。

そんな事は蟻が人を食っちゃうくらい無い事である。


だから私はこれからの時代、金に生きる事と決めた。


でも、SEXは全くしない訳ではないから、何かあったらまたここに書きとめておく事にしよう。

昨夜の出来事

冬物のコートを引っ張り出しました。。。カオルです


昨日、コンビニで大変な食べ物を見付けてしまった。 残り1つしかなかったのだが、妙に惹かれてしまい103円という安さにも惹かれ、購入したのだが。。。名前は  「ガラムマサラ」  

そう、香辛料のそれです。 帰宅して食べてみた所、これが辛いの何の! まさにガラムマサラワールド。

まずはパッケージにやられてしまう。 インドチックなエキゾチックな、あちらの映画館で看板になっているだろう的な 男女の絵。  「辛いわよ~~  辛いぜ~~」 と言いたそうな笑顔。


そして、開封した後の肝心な 味

最初はカレー風味に浸り、そんなに辛くないじゃん?と、タカをくくる私。

それが危険 と気付かされなければ後々大変な事になっていた。

噛めば噛むほど口の中に広がる42種類のスパイス。

 

「チョベリバベリースパイシー!!」


とでも言ってよいだろうか...

辛い物好きにはたまらんだろう。

私も辛いものは好きである。

しかし、あんまり辛いものを食べると色んな所に支障が出るので、年をとってきてからは控えめにしている。


事実、昨夜寝てるときにはチョット腹が痛かった(¨;)


良かった...全部食べなくて...


一度、食べてみてください。  辛いだけですから。  美味しいかどうかなんて、私はここで語ってませんよ。 あしからず



それはそうと、ガラムマサラ購入前に昨夜、月に1千万円稼いでいる男性と会った。

とあるセミナーの講師だったのだが、言ってる事がやっぱり違う。

セミナーじゃないのに、プライベートで会ったのに喋り方がセミナーチック。


会った場所はとあるファミレスなのだが、私は知人を通して紹介された。

コートはアルマーニ。 着ているものは高そうなスーツ。

一番驚かされたのが、そのファミレス、全てそのセミナーを聞きにきた人間で埋まってしまっている。

貸し切りじゃないのに貸し切り状態。

いわゆるセミナー会場から、その講師を追っかけて民族大移動の如く老いも若きもやってきた。


最初は私と同じテーブルで話をしていたのだが、食事を済ますとすぐに違うテーブルに移動。

話が済むと、また違うテーブルに。。。これを3回くらい繰り返していた。

ついには立ち見?ならず、立ち聞きする人もでる始末(‥;)


金持ちって。。。大変。。。


一生金持ちになる訳ないから、あんたは多分大丈夫でしょ

 

天の声がどこからともなく聞こえてきた。


それもそうだ。。。


金持ちのオーラを貰いつつ私は店を後にした。



飲み会

寒くて布団から出られないでいたら、ついつい2度寝してしまふ。。。カオルです


女って、大変だよね。。。月の時は男から一本も電話こないのって、どうなの?


昨夜は久しぶりに飲みに行って参りました。

相手はというと、チャットで知り合った人で、昨日が初対面。

どんな人なのかな~((o(^ー^)o)) と、待っていたのですが、期待した私がやっぱり馬鹿でした。


今まで何度か出会い系で知り合った人と会ったりする度にショックを受け、愕然とさせられていたので今回も。。。とは思っていましたが、やはりその通り。


ロト6なんて当たらないのに、当たるかもしれない。。。でも結局外れた

というのと同じ確立。

男の人との出会いもそれと同じ。確立なんて600万分の1に等しい。ましてネットで知り合ったら、それ以下かもしれない。

世の中何人の男子がいるのか。

番号が一致して大当たりする女性はやはり居るのに、何で私ははずれの番号しか選ばないのか。。。

ふと、考えてしまふ(´ー`)


まぁ、でも飲みに行くといってこうして会ってしまったので、

「あっ、用事思い出したから帰る」

とは人間的にやはり私には言えず、これからの4時間位は仕方ないか~。。。飲みに走るか。。。

と居酒屋さんへ。


会話も会話で何だか最初は全然弾まなかった。相手も相手なので、別に私も知りたいとは思わなかったので質問も特にせず。。。向こうも同じ考えだったのか、特に何の問いもなく。。。時間が過ぎていった。

その内、酔っ払ってきた私は、向こうの容姿も会話の事もどうでも良くなってしまって来てしまい、この弾まない会話を打破すべく、人生論について一人熱く語りだした。

相手もそれに肯くだけで、特に個人の主張というものも感じられず。。。




つまんね~(-。-)




ここで携帯でもなってくれればこの場から逃げられるのかなぁ???




って携帯見たら






       圏外かよ( ゜_゜;)






あり得ない  とっても無しの状況じゃん?  どうすれって事?  ま、電話がなるって決まってないけど...


その状況でそれでも23時までは何とか飲んで、時間を見計らって


「そろそろ帰ろうか」と。。。。


会計の時は、こいつにおごってもらうの嫌だな~~  でも、こんなつまんない飲み会に金払うのももったいないな。。。


と、そうこうしていたらそんな心配は御無用! ってな感じで、向こうはキッチリ割り勘でお金を払った。。。


え~、あなた、おごろうとする素振りすら見せなかったわよ・・・

まぁね、おごってくれとは言ってないし、思ってなかったけど、誘った本人はそういう素振りを少しはするのが飲み会の常ってヤツじゃありませんか?


私は声を大にして言いたかった。


「君がもてないor振られるのはそこがいけないんじゃないこと?」


「もう少し、お勉強なさった方が良くってよ」


「男は見た目がダメだったら、マメさで勝負してみなさいよ」


そんな事を考えながら、何とか駅まで着き、そこでお別れが出来、何とか駐車場まで辿り着き、代行さんを呼んだ。


今日の飲み会があまりにもつまらなかったのか、代行のおっちゃんとの会話の弾む事弾む事!

私の父と同じ位の年代だろうか、、、これが面白かった。


東南アジアに旅行に行った時、水が合わなかったのかお腹を壊してしまい、そのまま帰国する向こうの出発ロビーで、体調の事を聞かれたらしい。

そこでちょっと一言 「腹が痛い」 と普通に言った所、別室に連れて行かれそのまま隔離されたまま帰国。

帰国してからは3日間外出禁止令。病院で消毒され、3日後にも消毒されるはめに。

挙句、医者からは 「何の問題もありません」 と言われたらしい。


エライ目に合ったと申しておりました。


向こうで食したものは、コンビニで売ってるカップ麺。 というか、それ位しかまともに食べれるものがなかったらしい。


  おっちゃん。。。どんな所に行ったんだい? 


私も憧れの?東南アジア、一回は行ってみたくなった。


そして空港で腹が痛いと告げてみたくなった。


帰宅後、飲み行かなければ良かった。。。と思うのと同時に、中途半端な飲み方をしたせいか、激しい頭痛に襲われ、そのままノックダウン。


朝になってみれば浮腫んだ顔と、痩せてしまった私の財布と、代行のおっちゃんに見せた「代行ゴールドカード」なるものが、昨日を物語るかのように寂しく転がっておりました。

未来にむけて

耳が痒いカユイかゆ~い。。。気が付いたら耳の中にニキビが出来ておりました。。。痛い _(・・;カオルです


この頃、資格取得の為に勉強をしておりまして、その試験がもうすぐなんです。応援してくださいm(._.)m ってそれだけなんですが。。。


ここ何年か、当たり前の様に歳をとるんですが、私本人の考え方も微妙に変ってきました。

なんていうか、なんていうんでしょ?

あらゆる事に肯定派となりまして、世の中の事、何でもある事全てを認めるようになったんですね。


まぁ、一部犯罪絡みの犯人とか、姑息なヤツとかはやっぱり認められませんが、そんな事してたらダメよ~っていう考えが消えてきました。

むしろ、私もやってみようかなぁ?という興味が沸いてきます。


まぁ、もうじき30も後半に突入する訳ですから?そんなイチイチ他人の事を妬んだりするのもどうかとは思いますよ。

というか、基本的には他人の事を羨ましく思ったりする事は、今まで生きてきた中でそれほどないんですが、かといってそんなに恵まれた環境で育った人間でもありません。


全てマイペースで生きてきた人間ですから(^_^;)


でも、それが必ずしも良い結果になっているかどうか、今考えたら微妙です。


自分で思うのですが、私って、普通の人より考え方が10年遅れているのでは?

ちょっと何でもやってみよう!と思うには年を重ね過ぎてしまったのかもしれませんね。


まぁ、それもこれも、あの母親のお陰と感謝している次第ではありますが。。。


でも、可能な限りは自分の才能が伸びると信じてやって行こうかと。。。


やはり周りからは否定的な意見も多いのです。

「早く結婚して落ち着く年齢だ」  とか

「ちゃんとした仕事をするには難しいよ」  とか。。。


いいんです。否定されてもいいんです。

でも、私は自分を否定しないし、他人も否定しません。

そういう風に言う人々(あえて言うなら 母親 )

も、私のためを想っての事と思い、ありがたく受け止めます。

そういう道も有りですものね。


でも、私は来年、絶対に  「お金持ちになっている」  はずです。


そう信じて生きていこうと思います。

凄い!

しばらくPC離れしてたらランキングが、地の底に落ちそうな勢い...のカオルです


私はよく独り言を言う。というか、家では一人で歌を歌う事が多いのだが。。。今日気付いたのが、その歌というのは何かを持っているor見た時の歌。

例えば今日なんて、郵便物が来た時、それがDoCoMoの明細書の時は「ドコモ茸の歌」を歌っていた。

そして、レタスをクレラップで包む時は。。。そう  「クルックルックレラップ~~♪」と・・・

外でやらないように気を付けよ~~っと。


この前、会社に行く途中、車を運転していたら遥か前方の空に尾を引く白い物体を発見!

まるで彗星が落ちていく様な形でありました。 でも、そいつは全然動かないのです。よく晴れた日で、青い空に良く映えておりました。

飛行機なら消えても良さそうなのに、何故?何故?あれは何?  未だ不明です。


また、話が変りますが、今は不倫2号が泊まりにきています。

昨日はどうやら風邪をひいたらしく、元気もなく、ついでに私も月のものがやってきていたので夜は何もなく過ごしました。

そんな中、会社で電話番号を教えた同僚から電話があり、「御飯を食べに行こう」と、誘われました。

私は別にその人の事は好きでも嫌いではないのですが、一緒に御飯を食べに行った所で、何を話して良いのかも判らないし、もし、好意を持っているような事を言われても困るので、一緒に食べに行くのは嫌なのです。

と、不倫2号に話した所

「カオルって変ってる」

「何が(?_?)」

「御飯食べに行くの嫌なら、携帯の番号なんて教えなければいい」


そうなのか?と、思いつつ


「いや、教えてって言われて教えない理由もないから教えただけなんだけど」

「じゃあ、御飯食べにいかない理由だってないだろ?」


え~~~???それとこれとは別じゃん?

と、思っていたのだが、2号の言う事も一理あり。

男が女の携帯番号を聞くという事は、それなりの下心があっての事。御飯を食べに行こうというのは自然の流れ  と、2号は私に言いました。


それもそうだなぁ。。。私ってまだまだ甘ちゃんだったのかしら?


しかし、私の言う事も一理あるのではないでしょうか?

どうなんでしょうね~~・・・

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