ありがたみを知れ!
ナズさんのマスターコース残り2日今日はテキスト最終章のページを学ぶ。ドンドン切り込んで行く内容。うーーーん。深〜い。仕事で私がフォローしてる上司が居る。毎月毎回間違いや見落としを伝えるが箸にも棒にも引っかからず間違える。あーぁぁ又かーと自分にこれどう感じる?と問うてみた。心の叫びは「私のありがたみを知れ!」だった。そう思う上司は日々安定の穏やか。良い良い。色々問題が起こるがスタッフを責めるわけでもなく不満や文句も言わず淡々と仕事をこなす。結局は上司にありがたく思って欲しい。よくやってくれてるよっていうのを認めて欲しいだけ。ありがたみを知れ いつでもどこでもありがたく思って欲しいのねー私は子供の頃からそう思って生きてきているのかもしれない。実際気の付くお姉ちゃんだったし家族にもそう思ってもらってた。友人たちんちで集まっても職場でもそう思って欲しいからわざわざ上司がミスることばかり探していたのか?逆にミスるように仕向けていたのか(罠その後同期のさおとカウンセリング何やっても自信のない心細い自分が寂しそうに居た。なんか訳もなく怖かった。居るだけでいいんだよ。気を遣わなくてもいいんだよ。私。そう心から思えるように今夜もお湯を飲む。同期と最後の晩餐会 白飯とお湯が必須お湯の温度にこだわりあり。