?「大丈夫?」
京は目を開いた。
√○○公園
京「大丈夫だよw」
?「本当に?」
少女は問いかけた
京「うん!」
元気いっぱいの返事
?「じゃあ,遊ぼー」
懐かしい少女…
京(少女の名前が思いだせないあせる)
?「何してるの?早く早く」
二人は走っている…

………。
映「大丈夫ですか?」
京は昔の夢を見ていたらしい
京「っ!」
激痛がはしる
映「京が居なければ私は今頃」
映姫の涙が京の頬に落ちる
京は激痛に絶え映姫を抱き締めた…



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更新遅れました(-.-;)
色々忙しくてw
モンハン面白いですねw
ドボン
京「冷た!?」
どうやら川に落とされたらしい。
京「本当、最悪」
京はずぶ濡れのまま岸に上がり
水を絞っている。
?「何をしているのですか」
京「!?」
また、後ろから声をかけられる京「誰?」
同じ質問をする
?「私は四季映姫。役職はヤマザナドゥだ。あなたは?」
京「俺は京。」
映「いい名ですね。しかし不思議だ。異変に影響を受けていない。」
京は何が起こっているのか理解出来ていない。
京「異変?」
映「弾幕の暴そ…」
ドドド
突如映姫様目掛けて弾幕が飛んできた。
京「あぶねー!.ぐっ」
映姫様をかばい弾が体を貫いた。
あまりの激痛に京は気を失った…



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はい、第三話終わりましたw
何かグダグダに
京「…っ」
目を覚ます。
落ちて気を失っていたらしい。京「ここはどこだ?」
最初に目に入ったのは何もない正五角形の白い部屋…
京は辺りを見回す。
?「あなた面白いわね」
後ろから声が聞こえ振り返る。
そこには傘を持った女性がいた。
京「誰?」
その女性に問いかけた。
?「あなたはまだ知らなくて良いこと、まだあなたはタダの人間なのだから」
意味の分からない回答だった。
京「えっ?」
当然の反応。
?「私は境界の妖怪よ」
京「妖怪?」
京はさらに混乱した。
?「その時になったらまた会いましょう。」
その言葉と同時にすきまが現れた
京「っ!?」
京は突然現れたすきまに落ちて行った。



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はい、第二話終わりましたチョキ
俺、小説描くの初めてな訳でして
ヘタなんですが読んでくれると嬉しいですw
コメントもガンガン下さいw