「あ~疲れた」
京はバイトが終わり、自転車で走っていた。
自転車の音がはっきり聞こえる
「静かだな。ん?」
京は違和感を感じた。
「何で?」
疑問が生まれ
「有り得ない!」
それが恐怖に変わった。
(国道なのに車や人がいない!?)
いつもの車の騒がしい音、人の姿が無い。
キッ
京は自転車を止め、辺りを見回す。
しかし、音がない。
京は足に違和感を感じた。
「!?」
地面にすぅと切れ目が現れ開いた
「うわぁぁ!」
京は落ちて言った…



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はい、一話終わりましたチョキ
どうでしたか?
感想待ってますw
あくまで妄想小説なのでご了承下さい。