はあい!
年間ベストテンの集計準備を始めたカイルです。
おそらく「ラブ上等」が凄い勢いでチャートINしてくる予感満載です。
ここからエピソード9、第9回の感想・ネタバレレポです。
前半は、出演者たちがずっと準備に関わってきた
こども食堂のお祭り開催。
ここで、おとさんが美術系の力を発揮して活躍を見せます。
メイクアップ講師のきーちゃんが、小さな子供から高校生、男女関わらず
メイクをしてあげることで、子供たちの支持を得てるなど
手に職は強いなあ、と感じました。
Babyもミルクも、タックルも、
それぞれ職人なので、持ち味を発揮してましたね。
そして後半は、一気に最終日の告白に向けての動きが!
ここで、ビックリだったのは
ミルクが、これまで一途にBabyだったのに、おとさんに矢印が向いたこと。
そして、てんてんが、てかりんではなく、きーちゃんに矢印が向きそうです…!
ということで整理すると
ミルク→おとさん
おとさん→2世
2世→あも
Baby→ミルク(?)
つーちゃん→Baby
タックル→きーちゃん
てんてん→きーちゃん
てかりん→てんてん?
ということで、一応全員に、なんらかの矢印がでている状況です。
とはいえ、ミルクやおとさん、あも、2世を除くと
そんなに恋愛模様が活性化してない感じもします。
このあたり、最終エピソードでどのような展開があるのでしょうか?
それにしても、
教室に貼ってあるこれらのポスター、
わざわざ作ったのか、それとも昭和の時代にあったのか、気になります(笑)。
それでは、12月のアクセスを活性化させてくれて、
まさに「ラブ上等!」でSparklingなひとときを!









