はあい!

年間ベストテンの集計準備を始めたカイルです。

おそらく「ラブ上等」が凄い勢いでチャートINしてくる予感満載です。

 

ここからエピソード9、第9回の感想・ネタバレレポです。

 

前半は、出演者たちがずっと準備に関わってきた

こども食堂のお祭り開催。

ここで、おとさんが美術系の力を発揮して活躍を見せます。

 

メイクアップ講師のきーちゃんが、小さな子供から高校生、男女関わらず

メイクをしてあげることで、子供たちの支持を得てるなど

手に職は強いなあ、と感じました。

Babyもミルクも、タックルも、

それぞれ職人なので、持ち味を発揮してましたね。

 

そして後半は、一気に最終日の告白に向けての動きが!

 

ここで、ビックリだったのは

ミルクが、これまで一途にBabyだったのに、おとさんに矢印が向いたこと。

そして、てんてんが、てかりんではなく、きーちゃんに矢印が向きそうです…!

 

ということで整理すると

ミルク→おとさん

おとさん→2世

2世→あも

Baby→ミルク(?)

つーちゃん→Baby

タックル→きーちゃん

てんてん→きーちゃん

てかりん→てんてん?

 

ということで、一応全員に、なんらかの矢印がでている状況です。

とはいえ、ミルクやおとさん、あも、2世を除くと

そんなに恋愛模様が活性化してない感じもします。

 

このあたり、最終エピソードでどのような展開があるのでしょうか?

 

それにしても、

教室に貼ってあるこれらのポスター、

わざわざ作ったのか、それとも昭和の時代にあったのか、気になります(笑)。


それでは、12月のアクセスを活性化させてくれて、

まさに「ラブ上等!」でSparklingなひとときを!

はあい!

「ラブ上等」のアクセスが相変わらず好調のカイルです。

個人的には、安室ちゃんや浜崎あゆみも取り入れていた

カイリーミノーグの新作やUK1位の記事が

もっとアクセス増えるといいのですが…

 

さて、ここからNetflixで大人気の

恋愛リアリティ番組「ラブ上等」のエピソード8,

第8回の感想・ネタバレレポです。

 

今回はなんといっても、

今まであまり語られることのなかった

・てんてん(ホスト)

・2世

の親、特に母親との関係性が描かれたことでしょうか。

 

特に2世は、母親への謝罪と感謝の気持ちを

電話で伝えるシーンまで飛び出します。


実はカイル、2世の

実は一番喧嘩っぱやそうで引かないところが好きでなく、

男性陣の中では一番着目してない存在でした。

でも、こういう一面をサラリと入れ込んでくる演出が良い!

2世みたいなキャラが「お母さん」と言葉にするのも新鮮。

 

恋愛面では、男性陣が校内放送でデートしたい女性の名前を読み上げ

女性陣は、もし複数の男性からリクエストされたら

誰か1人を選んでデート(というか会話)する、というアトラクションが。

 

・ミルク、つーちゃん →Baby

・タックル、てんてん →きーちゃん

・2世 →あも

 

ということで、一人で過ごすことになったのは

・女性陣…てかりん、おとさん

・男性陣…つーちゃん、タックル

でした。

 

てんてんが、きーちゃんに動いたのが意外!!

冒頭では、てんてんがあもとイチャイチャするように見えたことに対して、

てかりんが怒り、てんてんを呼び出したりしてたのに…


そして、2世とあもは、キスまでしますが…!!

 

Babyも本命がミルクなのか、2世なのか、はたまた大逆転でつーちゃんなのか、

なんとも読めません…

 

今のところ、確実にカップルになりそうなところは。。。

ないのかな・・・どうなんだろう???

 

それでは、残りわずかのエピソードを楽しみにしながら

Sparklingなひとときを!

はあい!
20世紀末ごろ、
TBSで大人気だった
石井ふく子プロデューサー、
橋田壽賀子脚本による
「渡る世間は鬼ばかり」が大好きだったカイルです。

時代は令和になり、
橋田壽賀子先生も亡くなり…

なんとAIによる脚本で、
ドラマとしての新シリーズが始まりました!
1話あたり7分ぐらいのショートドラマで、
YouTubeで視聴できます。

5人姉妹全員が登場するわけではなく、
第一話を見た今のところだと、
四女の葉子、五女の長子と、
幸楽の愛夫婦の三組が軸となるようです。

久子も登場するみたいなので、
楽しみですね!
やっぱり「鬼」役がいないとね^_^

ということで、
泉ピン子(次女五月)や長山愛子(長女弥生)、中田喜子(三女文子)あたりは出てくるのかな…

第一話を見た範囲だと、
下記が衝撃でした…

ここからネタバレ・感想レポです。

・おかくら、はコロナで閉店
・タキさんは、その間に他界
・長子の娘、雛子の彼氏は去った
・おかくらは、雛子により、今は料理教室として再生

…って、かなり広い料理教室で驚きました^_^
そして、通ってる生徒さんたちの喋りが、
当たり前ですけど、まんま橋田脚本らしい仰々しさ・不自然さなのが、ポイント高かったです^_^

 

 

 

 

それでは、2話目以降も楽しみにしながら
Sparklingなひとときを!

はあい!
普段は地上波は見ないのですが
たまたま見たQさまの、
年末特別番組??で、
まずは菊川怜(東大卒)と名取裕子(青山学院大卒)が出演してたことにビックリしたカイルです。
それにしても菊川怜の老けっぷりが…
京大卒の宇治原が、
あまりシワが目立たない綺麗な顔立ちをキープしてるのに比べて、
目立ってしまった気がします…
特に首周り…4Kって、今更ながら残酷…

さて、昭和がテーマの今回の放送ですが、
知らなかった2人に注目!

「TRICK」や「医龍」に出演してたらしいのですが、
55歳の俳優:池田鉄洋さん。
どういう経緯かは知りませんが、
今年の9月放映で初登場、いきなり優勝したそうです。
今回も暫定一位になったり、
最終的にトップ3に残ったので、
かなりの実力者。

地道に脇役などでキャリアを積んできた人が
こういった活躍の場があるなんて、
人生どうなるか分からないものですね。

そして、慶應大出身のジャニーズ系アイドル、
ACEesの那須雄登。
暫定一位になったり、大活躍でした。
この2人が特に今回、番組を盛り上げてくれた
芸能人枠だったと思います。

たまに見ると、
バラエティはやはり地上波、
昭和世代をターゲットに作ってるので、
なんだかんだで見ちゃいますね^_^

それでは、Netflix三昧じゃなくてもいいんだな、
と思いながらSparklingなひとときを!

しかし、ここまでMCが表に出てこない作りも、
なかなかいいですね〜

はあい!
Netflixで評価ぎ高く、まもなくシーズン2が始まる
SFドラマ「三体」シーズン1を見終えたカイルです。

ここから、感想・ネタバレレポです。

人気ファンタジードラマ「ゲームオブスローンズ」の
スタッフが手掛けている本作。
そういったファンタジーシーンも
織り交ぜながら、
かなりのSF大作になってます。

役者も、ゲースロからの参加組も多いのも嬉しいです。

・ジャック
…オックスフォード仲間の一人。サムウェルターリー
・警察的な組織のボス?
…ドラゴンストーン城の玉葱の騎士ダボス
・三体を信じる教団の長
…スパローの高僧侶

シーズン2では、シオン役の俳優さんも登場するとか。

原作は中国人作家によるSFベストセラーで、
ドラマ用にかなり脚色されてるそうです。

基本的な舞台は英国。
時折り、中国の革命の時代シーンも入ります。
 
400年後にやってくる宇宙人の侵略をどう食い止めるか、
物理学者たちが活躍するストーリーで、

中国がキーになってくるので、
中華系の役者さんも主要キャラとして登場して
西洋ベースのSF作品が展開していくのも今っぽいですね。

なかなか難解なところがあるし、
ゲームの世界に入り込んだりするし、
かなり現実感がない展開でもあるのですが、
それでも物理学の説得力を持って
見入ってしまいます。



サムウェルターリーが早々といなくなってしまったのは残念ですが
シーズン2が楽しみです!

それでは、
またファンタジードラマブームが来て欲しいな、と思いながらSparklingなひと時を!