はあい!
ちょっと、ラストでびっくり仰天しているカイルです。
こんな展開あるんだ…
ここからNetflix「ラブ上等」シーズン2エピソード10の
感想・ネタバレポートです。
↑有針鉄線バットなんて、ほんの序の口のラストが待ってました…笑
◆あっすんへの注意は、飲酒のうえ就寝時間以降に男子部屋を訪れたルール違反だった。
→これは、注意で終了。
ただし、あっすんは自分自身への「こんなアタシでマー君と大丈夫か?」と疑問が芽生えます。
◆11人の恋愛模様が終了。成立したカップルは…
・マー君ーあっすん(〇)
・ひかるーアリー(〇)、坊
・るるーかず君(〇)、LEO、たいちゃん
・はーちゃん→坊(×)
・まりりん→たいちゃん(×)
はーちゃんとまりりんは、×になるのをわかっていても、勇気をもって告白した姿がよかった!
るるは、ずっと思いを寄せてたLEOではなく、かず君を選びました。
LEOよりも「恋心」を自分の中に感じたのかなあ。
そして、これで終了と思いきや、まさかの展開に!
◆失恋組が荷物をまとめて校門を出るタイミングで、アナウンス。
・たいちゃんだけが教室に戻るよう指示があり、ほかのメンバーは帰路へ。
・教室に戻ったたいちゃん。
成長し、でも恋愛不完全燃焼に見えたたいちゃんに白羽の矢が立ち、
新たな恋愛ゲームに参加することに。
・そこへやってきたのは、新しい8人の男女。
・おそらく男子4人、女子4人はすでに顔を合わせていて、みんなで学校へ移動。
・教室で待つたいちゃん。黒板には「卒業」のたくさんの思い出がつまった落書きが。
・教室に入ってきたのは、ごっついボディと顔の漢とほか3人。
・漢は、黒板消しで「卒業」の文字を消し、黒板消しをたいちゃんに投げつけます。
・非武道系のたいちゃんですが、さすがに立ち上がります。
・お約束の取っ組み合いが始まる!
・たいちゃんは肉体派じゃなくて可愛い系(?)なので、こりゃヤバイ!
・さすがにセキュリティが入って、漢を床に押さえつけてたので、けっこうヒートアップしたのかな?
・そこで、終了。なんと、第二期へとこのまま突入とのことでした…!
いやあ、びっくり。
たいちゃんにとっては、2週間+2週間の長丁場になります。
そして、思い出が書かれた黒板を消されて、どつかれたら、
相手の体格にも引かず、さすがのたいちゃんも立ち上がりますよね。
さてさて、どうなることやら…
それにしても、たいちゃんという人選はナイス!
・最年少 ・素直でかわいい感じ ・恋愛にも積極的(いろいろ迷ってたけど)
というあたりで、いちばん応援したくなるキャラだったと思います。
しかし、すでに顔見知り同士の男子(&女子)の中で、
やりずらいだろうなあ…!
ということで、引き続きこのレポートも続きそうということで
Sparklingなひとときを!
