はあい!
前回も書きましたが
イザヤとウィリアムが退居して、
俄然GREEN ROOMが面白くなってきたカイルです。
ここから、
Netflix「ボーイフレンド」シーズン2の
第13回、エピソード13の感想・ネタバレレポです。
今回はもうひたすら
・テホンとジョウブのラブストーリー
がメインで分かりやすい展開!
そこに
・帰ってきたフーウェイとボミの可愛らしいシーン
・ヒロヤの決意
が織り交ざる展開でした。
ヒロヤ、カイルはむしろ推しなほうですが
前回のトモアキとのいざこざで
アンチが増えてないといいな。
さて、テホンとジョウブ。
1回目のコーヒートラックからは想像もできなかった
ラブラブな展開に。
テホンは、きっとウィリアムに矢印を向けていたジョウブを見て、
ウィリアムとまったく違う自分に何の用なんだろう?ぐらいに思ってたのかもしれませんね。
まあ、とにかく、
恋リア番組としては望ましいラブラブカップル成立の流れに。
ところが…
テホンは、もっといろいろな、まじめな話も含めて
ジョウブと会話したかったようですが
テホンからすると
・会話の中身の広がりがない
・真面目な話をしようとするとはぐらかされる
(いずれも、ジョウブが悪いわけではなく、もともとの性格と
憧れのテホンを前に舞い上がってるので、仕方ないでしょうね)
…ということで、
「あなたとはこれ以上進展するイメージを持てない」的な発言が飛び出ました。
ここで終わってしまったので、
それはテホンはジョウブと恋愛関係には進めない、ということなのかどうなのかは分かりません。
いずれにしても、番組的には、「おっと…」という感じかもしれないですね。
一方、ボミとフーウェイは、本当若者らしくて可愛いなあ。
今時のBLの流れ、ゴツ男と華奢男のカップルは
絵的にも映えますね。
こちらは鉄板でしょうが、最終回に向けて楽しみです。
恋愛ストーリーに乗れてない
トモアキとリュウキは、
このGREEN ROOMでなんらか得るものを明確に表現してくれるといいですね。
3人で行ったこのカフェ?施設もまさに北海道と言う感じで
とてもよかったですね!
それでは、残るのは2エピソードだけなんて…!
と思いながらSparklingなひとときを!