はあい!
改めて、Netflixで大人気「ボーイフレンド」の
シーズン1のメンバーだったシュンは、
前代未聞、規格外のキャラクターだったんだなあ、と思うカイルです。
あそこまでの突き抜けたキャラって、
ほとんどの恋リアにはいないんじゃないでしょうか?
(「脱出おひとりさま島シーズン3のグアンヒぐらい?)
ここから、第6回、エピソード6の感想・ネタバレレポです。
まず、トピックをざざっと!
・ヒロヤのフーウェイへの想いは、周囲に気づかれてなかった
・フーウェイがデートで話してみたいと思ったのは3人。
ボミ、ジョウブ、リュウキ…残念ながらヒロヤは入らず。
・とはいえ、フーウェイ、ボミとも恋愛気分になるには至ってない
・ウィリアムは、前の恋人から突然シャットアウトされたのがトラウマで
「好き」と言われても信じきれない。
グリーンルームという特別な環境だから、今はイザヤに惹かれてるのかもしれない。
・イザヤは、21歳のときにお母さんを亡くしていて、
相手を大切に思う気持ちや、好きな気持ちは、
伝えられるうちに伝えたい、というスタンスになった
ということで、やはりイザヤとウィリアムを中心にした
前半の展開でした。
ここまで2人にドラマ要素が詰まってて、
関係も進んでいくと、必然的にそうなりますよねー。
しかし、この2人のツーショットの間に
顔出ししてしまうジョウブの座席運って…笑
そして、番組的にはそんなイザヤーウィリアムだけではなく
もう一つ流れが欲しいんでしょうね。
デート指名権を賭けた「腕相撲大会」という、
どう考えてもフーウェイが勝つ演目が登場します。
当然のように、フーウェイ圧勝。柔道オリンピック候補ですもんね。
しかし、フーウェイは気になる3人から選べず…
番組的にはフーウェイ回りで盛り上げたかったところでしょうが、
その通りには進みませんでした(笑)。
ですが、ヒロヤの勇気を出してのナイスプレイで
思った以上に盛り上がったんじゃないかな、と思いました。
フーウェイは、きっと同年代から年下が好きなんですね。
だから年上のヒロヤは対象に入ってこないのかも。
フーウェイは綺麗な顔立ちが好きなので、ヒロヤもきれいな顔立ち系ではありますもんね。
それでは、エピソード7からは
びっくり展開があるといいな、と思いながらSparklingなひとときを!

