コロナ検査 | カリフォルニア日記

カリフォルニア日記

2015年、学生ビザで渡米。
留学中に現旦那に出会い、遠距離恋愛含め6年の交際を経て結婚。
2023年の秋セメからコミカレ復学!4年制大学編入に向けて、フルタイムで働きながら自分のペースで生活。
日々のこと、学校のこと、ぼやきなどゆるく綴っています。

コロナ検査受けてきました!!

 

実は6月にも一度受けた事があったので、今回は二回目の検査。

 

初回の検査では、長い綿棒のようなものを鼻の奥を1秒ほどなぞられただけで全く痛みなし。グッド!日本で体験したインフルエンザの検査のほうがよっぽど痛かったです。ニヤニヤ

 

なので二回目の今回は全く緊張せずに検査所まで行けました。アップ

 

会場は撮影禁止だったので写真はなしです。

 

うちから遠い町までやってきたのですが、驚くことに見かける町人だれもマスクをしていない。ゲッソリゲッソリ

 

検査所では5人くらいいたけど、その人達もマスクをしていない。ゲッソリゲッソリゲッソリ

 

町が違ければルールも違うのはわかるけど…この地域は建物も老朽化しているものが多く、整備されていない道路とゴミの散乱の仕方で、この地域が貧困地域だというのが明らかにわかる。教養が行き届いてないんだよね、こういう地域って。だからマスクをするっていう“常識”が、ここらでは異常になってしまう。アメリカの影の部分を見る度に心が締め付けられるな。話せば長くなってしまうのでこれ以上は割愛。

 

話しを戻して、、、

実際に検査する場所は壁で囲われていて、入り口と出口が別に設けられているので、先にいる人がどんなことをしていつ去っていくのかは見えない。

ちょっとスリルがあるけど、前回楽勝だったので余裕で待つ。ニヤニヤ

 

しばらくすると自分の番になり、セクシーなお姉さん(実際は完全防備だったけど、お化粧バッチリでセクシーな声)が迎えにきた。連れて行かれるがままに壁の向こうへ。なんとお姉さん一人で全部しているらしい。なんかドキドキしてきちゃって、"look at me, close your eyes and deep breath"なんて言われるがままに目を閉じて深呼吸した瞬間、

 

あの長い棒を右の穴奥まで突っ込まれ、そっから鼻の内壁をゆっくり、強く、約5分くらい、ずっとぐりぐりされました。笑い泣き

 

検査しているセクシーなお姉さんが、“Relax babyラブラブ keep breathingラブラブ yeahドキドキドキドキドキドキ like that, we 're almost thereラブラブ oh yearドキドキ there you go音譜” と声がけしてくれるのと裏腹の、超痛くて、思わず笑いだしてしまいました。あせるあせるあせる

あとどれくらいグリグリします?なんて笑いながら聞いてみたら、"almooooostラブラブ"ってまたセクシー。滝汗あせる

 

これ絶対お姉さんのプレジャーでしょ。真顔はてなマーク

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私ドライノーズなので鼻の中カッピカピなんですよ。それもあり、粘液が出るのに人一倍時間がかかったらしい。あせるあせるあせる

 

右穴で粘液がでるまでセクシーさんが楽しんでくれたおかげで、左穴は一分くらいグリグリされて終了。それでも超痛くて涙ボロボロでした。笑い泣き

 

 

終わって車に戻ると、先に戻っていた彼が、あれは絶対プレジャーでやっている。デレデレ と少し興奮気味に言ってきました。

同じくドライノーズの彼も私と同じ体験をしたらしい。笑い泣き

 

しばらくふたりともなんか悶々。笑

 

 

もし検査に行くことがあれば、事前にくしゃみとかしておいて鼻の中の湿度あげておくことをおすすめします!!

 

 

検査結果は72時間以内にくるそうです!

陰性がでますようにチョキ