コロナの影響で2週間閉校になった後、全クラスがオンラインに移行。かといってオンラインで授業があるわけではなく、オンラインでアップロードされた課題を消化していく、という、完全自習型。
加えて、2週間分の遅れを取り戻すために課題の量が尋常ではない。専攻の科目はちゃんと学びたいし、自習なのに1コマ$300も払う価値はないと考え、アカウンティングのクラスからはドロップ。今回は特別に、ドロップしたクラス分の授業料返金があったので、大変助かりました。
ただ閉校されていた2週間分の返金がなかった事が腑に落ちないですけど。この他にも、学校の対応にたくさん不満を感じることがありました。さすがアメリカって感じ。問い合わせした事への返信がなかったり、論外な返答だったり。。こういう時にいい学校かどうかわかっちゃいますよね。学校に限った話しでもないけれど。こういう緊急の時、人間性も見えてくるな〜と実感中。
そんなこんなで、課題に四苦八苦しながらも仕上げたエッセイ(1,000文字程度)は7週間で30本。
こんな短期間でこんなに書いたのも初めてだったけど、読んだ量ははんぱなくて、いったいどれだけの文献を読んだだろうか。
リーディング、ライティングには苦手意識を持っていたけれど、今回でだいぶ克服された気がします。
やはり量をこなせばコツが掴めるようになるものですね。
友達に添削をしてもらえた事もあり、全エッセイでAをとれました。
無事に春セメを乗り越えられて、一安心。
ストレスフリー最高![]()
キッチンのアレンジをしたり、クローゼットの片付け、大掃除したり、
ガーデニング始めたり、ドライブしたり、海辺でくつろいだりと、春セメ中できなかった事をして、悠々自適に楽しんでいます〜![]()
一人で過ごす時間が大好きなので、シェルターインプレイスを理由に毎週末彼の家族と過ごさなくて良いのはとってもラク。
これはこれで続いてほしいけど、どこにも旅行できないのは息苦しい。
特に天気がスカッとしている時は、海に行きたくなる〜。
またフロリダ行きたいな〜。