3兄弟の今日☆発熱
2男、めでたくも回復!
週末なんとか元気になって、
今日から学校へ行きました。
おもえば長い看病生活。
なかなか熱が下がらず、
そうなると、やっぱり目を離すことができません。
こっちの体力とストレスがもたなくなりそうな
つらい一週間でございました・・・・・・・(ノ◇≦。)
そんな喜びもつかの間、
3男、長男、立て続けに発熱((((((ノ゚⊿゚)ノ!
しかも、ダブル オブ インフルエンザ!
さらに、インフルエンザ イン インフルエンザ!
もういっちょ、インフルエンザ オン ザ インフルエンザ!!!
わけわかんないけど、ショックなんですわ!ワタクシ(iДi)
3男、じんましんまで併発しちゃって、
かわいそうなこと、この上ないんです。。。。。。。
早く、早く良くなってほしい。
強く祈らずにはいられない母でした。
3男の今日☆大変
病気はうつるんである。
実際、ウィルスが伝染する、とかいう
そういう真面目な話じゃない。
次男が体調をくずしているのは、先日も話した通り。
熱が下がらず、お茶を飲ませてもらっている2男の隣で
3男が沈んだ声でママに言う。
「ママ、大変!おれも、おねつかもしれない………」
ごほっ、ごほっなんて、それらしく咳までしてる3男のおでこを
しょうがないので触ってみる。
「はいはい。大丈夫」
そっけなく言い放つママのそばで
しばらく諦めきれずにウロウロする3男。
やっといなくなったと思ったら、
「ママ!ママ!!!」
大慌てでとんできて、1週間以上も前にすりむいた傷を指さし
「ここっ!けがしちゃって大変ねっ!」
なにがなんでも大変なことにしたいらしい3男である。
2男のおととい☆薬
次男が体調をくずし、学校を休んだ。
病院の帰り道、難しい顔をしている次男に声をかける。
「どうしたの?気持ち悪いの?」
先生から処方された、薬袋をジッと見つめて
「ママ………このおくすり、どういうふうにするの?」
「?先生が言ってた通り、ゴックンって飲むんだよ」
「ちがう!それじゃなくて、こっちのおくすり」
次男が指さす薬をよく見てみると、
粉薬や水薬ではなく、背中に貼るタイプのテープ状の薬のことでした。
「ああ!こっちのお薬は背中にペッタンって貼るんだよ」
「そっか!良かった♪♪♪はりぐすりって言うから
針でチクッてするのかと思ってビックリしたよ」
『針薬』だと思ったわけね!
それはママも服用させるの怖いわ!!!