はじめまして。ご訪問ありがとうございます。

小学2年生(8歳)の息子を育てる母です。

2026年2月、息子が突然「摂食障害」と診断されました

まだ8歳。あんなに美味しそうに食べていた姿が、今は遠い日のことのようです。

現在は私が付き添い入院をしています。

正直、私自身も不安で押しつぶされそうな夜がありますが、「焦らず、比べず、息子の歩幅で」を合言葉に、一歩ずつ進んでいこうと決めました。


このブログでは…

パンダ低学年男子の経過
パンダ情報収集や同じ境遇の方へ情報提供
パンダ付き添い入院で親の仕事、経済面
パンダ病院での付き添い入院生活の工夫


など、ありのままを綴っていきます。

同じ境遇の方、経験者の方と繋がることができれば心強いです。

情報交換や、ただの弱音も吐いてしまうかもしれませんが、どうぞよろしくお願いします。




入院12日目

夜間の不眠はまだ続き


また夜中は正座と蹲踞の姿勢で過ごしました。



夜中はほぼ寝れないと、もう腹を決めてます。

そうすると私も諦めがつくのか、ゆっくりと過ごせるようになってきました。



明日の事ばかりを考えてしまうと、早く寝かさないとと焦ってしまうので…



今は目の前の息子の訴えだけに集中する事にしました。

(寝ないのは変わらないのですが…)



日中も経管栄養中はかなり苦しいらしく、延々と痛い、痛いと喋り続けます。




夜も胃が痛いから寝られないと本人はいいますが、

どちらかと言うと寝ない様に頑張っている印象…




口先では治すように頑張るような発言はしますが、本心は起きていてカロリー消費を狙っている気がします。


寝ていても寝ていない!と主張するし。



その発言に一体どのような意図があるのか、全く理解できず苦しいばかりです。






この米美味しかった!



自宅に帰れないので、Amazonさんで長持ちを定期購入


子どもの摂食障害について詳しく書かれています!

参考になりました!


えんぴつ削りはこれが一番削りやすい!!




レンジだけの商品に付き添い入院のご飯は助けられています。