はじめまして。ご訪問ありがとうございます。
小学3年生(8歳)の息子を育てる母です。
2026年2月、息子が突然「摂食障害」と診断されました
まだ8歳。あんなに美味しそうに食べていた姿が、今は遠い日のことのようです。
正直、私自身も不安で押しつぶされそうな夜がありますが、「焦らず、比べず、息子の歩幅で」を合言葉に、一歩ずつ進んでいこうと決めました。
このブログでは…
低学年男子の経過
情報収集や同じ境遇の方へ情報提供
摂食障害の我が子への親の対応
など、ありのままを綴っていきます。
同じ境遇の方、経験者の方と繋がることができれば心強いです。
情報交換や、ただの弱音も吐いてしまうかもしれませんが、どうぞよろしくお願いします。
あの手この手で狙うカロリー減
毎日、食事はしっかり取り分け、側で母に監視されながら食事を食べている息子。
まず、すんなり食卓に座らない
時間を後ろ倒しにする事を要求
要求が通らないとなると、このYouTubeみてから…このゲームの一戦が終わってから…と色々と理由をつけてきます。
ゲームやYouTubeをし出すのも、ご飯のタイミングを見計らって、わざと開始します。
やっっと座って食べ始めた頃にはご飯も汁もはひやひや
温め直しも拒否
昨日は私が座っている反対側の皿の裏にウインナーを隠していました
いつもコップにはチョぴっと牛乳を残します
最後の一口は口に含んで、シンクに皿を持っていき、シンクに最後の一口を吐き出します
揚げ物は衣を剥がします
とにかく小さくちぎって食べます
そんな食べ方なので
お行儀が悪いなんてもんじゃない
手はベタベタ、机や床は食べこぼしだらけ…![]()
3歳児が食べたんか?と言いたくなるような食卓
あの手この手で狙うカロリー減のパターンは母は把握しました。
絶対騙されないからね![]()
と鬼👹の形相で見抜きます。
これ何年続くのかな![]()
![]()
泣…
最近はパンまで手作りしだしました。
今は時間があるからパン作り楽しい![]()
息子に摂食障害を理解してもらうのに
有効だった本たち!!
こちらも親がめちゃくちゃ参考になりました↓
症例が沢山載っているので自身の子の状態に近い症例は参考になります。

















































