はじめまして。ご訪問ありがとうございます。
小学3年生(8歳)の息子を育てる母です。
2026年2月、息子が突然「摂食障害」と診断されました
まだ8歳。あんなに美味しそうに食べていた姿が、今は遠い日のことのようです。
正直、私自身も不安で押しつぶされそうな夜がありますが、「焦らず、比べず、息子の歩幅で」を合言葉に、一歩ずつ進んでいこうと決めました。
このブログでは…
低学年男子の経過
情報収集や同じ境遇の方へ情報提供
摂食障害の我が子への親の対応
など、ありのままを綴っていきます。
同じ境遇の方、経験者の方と繋がることができれば心強いです。
情報交換や、ただの弱音も吐いてしまうかもしれませんが、どうぞよろしくお願いします。
退院延期
目標体重まで達した息子
1週間今の体重を維持できたら退院です。
金曜日にそれを伝えてもらい
翌週火曜日の体重測定ではわずかに足らず
維持できませんでした…
本人もかなりショックで泣き出しましたが、すぐに切り替える事ができました。
退院するのも不安なのか?安心と落胆どちらの感情なのかもよく分からない表情でした。
わずか100g目標体重には足らず…
ぎりぎりではダメだと言う事を理解して、2回の補食をとる際にすこ〜しだけ400キロカロリーを超えて摂る事はできています。
しかし、病院内でも活動制限は解除されており、20分程度の中庭でバスケをしたり
日中卓球をしたり
廊下をぐるぐる歩くのはしています。
小さな頃からボールがだいすきで
自宅でもサッカーボール、バレーボール、テニスボール、ドッチボールなと様々なボールをコレクションしております。
とにかく競技に関わらずボールを追いかけるのが大好きなんです。
活動量は上がってしまいますが、バスケや卓球は笑顔で行なっているので、やり過ぎには注意していますが、
特に止めたりはしていません
適度な運動をした後はリフレッシュして食べる量も増えているからです。
本当にいい加減が難しいですよね😓
こちらも親がめちゃくちゃ参考になりました↓
症例が沢山載っているので自身の子の状態に近い症例は参考になります。
























