はじめまして。ご訪問ありがとうございます。

小学2年生(8歳)の息子を育てる母です。

2026年2月、息子が突然「摂食障害」と診断されました

まだ8歳。あんなに美味しそうに食べていた姿が、今は遠い日のことのようです。

現在は私が付き添い入院をしています。

正直、私自身も不安で押しつぶされそうな夜がありますが、「焦らず、比べず、息子の歩幅で」を合言葉に、一歩ずつ進んでいこうと決めました。


このブログでは…

パンダ低学年男子の経過
パンダ情報収集や同じ境遇の方へ情報提供
パンダ付き添い入院で親の仕事、経済面
パンダ病院での付き添い入院生活の工夫


など、ありのままを綴っていきます。

同じ境遇の方、経験者の方と繋がることができれば心強いです。

情報交換や、ただの弱音も吐いてしまうかもしれませんが、どうぞよろしくお願いします。





入院3日目


「先生に昨日の量より少なくしてって言って」

としつこく私に訴えます。




体重が増えるのが嫌、太りたくないんですね。

顔は魂が抜けた様にぼんやり…




まだYouTubeを見ている時は、安心していますが

一度運動が始まると、止められない真顔




私が数をカウントして18…19…20!!!

と言うと止まります滝汗

先生と約束した、20回まで…(前医)基本的には絶対安静なのに、守れないのです。




だから常に側にいて、カウント→辞めるよう促す→しぶしぶ辞めるの繰り返し
運動していると安心感を得られるんでしょうね。



病院内には、息子よりも上ですが、小学生らしき人もいます。



病状が安定していれば一人でも大丈夫なんでしょうか。親が付き添っている気配は無いです。




え?私だけ…?滝汗


 


息子は小学2年生と幼なく、今は心電図、点滴など色々付いているので、トイレの際は点滴台のコードを外して、一緒について行きます。




介助が必要な状態ですが
同じく、低学年のお子様の付き添い介助をしている人がいましたら是非是非!コメント頂けましたら幸いです泣くうさぎ
いつになったら、側を離れられるんでしょうか…



全く見通しが立たず、不安な毎日ですゲロー



今は大好きなコーヒーを飲む事だけが楽しみですニヒヒ