映画「ライフ―いのちをつなぐ物語」の完成披露試写会に行ってきた。松本幸四郎さんのスピーチがとても印象的で、親子の競演を本当に待ち望んでいたかのようでした。松たか子さんのナレーションも良かったのですが全体的には、教育映画的な要素が強く、学校の教育に使った方がいいような映画でした。お金を出しては見ないけれど、テレビでやったら、永久版として、消さずにとっておきたい映画だったと思います。50点かな。
これは、2時間という時間の中に、kれでもかこれでもかといろいろなテーマを押し込んだ、結構濃厚な映画。X-MANとかとにているが、今回は、映画の背景説明から始まり、派手なアクションシーン、恋愛、友情、いじめ、アメリカの地方都市の部外者差別等々、全体の20%も理解していないんではないかともも思えるぐらいだが、なぜか上手くまとまっている。3Dでもみたい映画である。
???思ったより良くない。CGはすばらしく宇宙・神話を映像として分かり易く展開しているが、神話に興味のない私にとって、話の流れが突拍子もない。ただ映像を見るだけでも価値があるかもしれない。次回は、3Dで見てみたい。
40点(CGよりももう少し内容に重みを・・・ ・。神話を知っている人にとっては説明が必要ないかもしれないが、それぞれの、登場人物の役割がわからない。)
40点(CGよりももう少し内容に重みを・・・ ・。神話を知っている人にとっては説明が必要ないかもしれないが、それぞれの、登場人物の役割がわからない。)