今日のタカラヅカニュース内で放送された
『Seage Side Watch』
宙組『天は赤い河のほとり』の豆知識ということで、
〝マラシャンティヤ〟(赤い河)
〝タブレット〟(粘土板)
〝タバルナ〟(皇帝)
〝タワナアンナ〟(皇后)
という言葉の説明や人物相関図、人物についての解説のPart1がありました。
始まった途端にワタクシが口走った言葉が、本日のタイトルでございます![]()
人物相関図は劇団のHPに掲載されているけれど、古代ヒッタイトの呼び方なんて、一度や二度見聞きしただけじゃ、頭に入っても、いざ公演を見ている時にすぐに結びつきませんよ![]()
しかも、“ニュースの中でやるから、小分けに出してくるんでしょ
”
って思ったら、本当にちょろっとだけしかしなかった![]()
あと何回解説いただけるのでしょうか![]()
詳しくは掘り下げられないでしょうが、興味をそそられるので楽しみに見たいです![]()
そうは言いつつ、公式にこういう解説があるとはよもや思い及ばなかったワタクシは、原作コミックをレンタルして読み始めたところでした![]()
わからない部分が多すぎて、一つのストーリーとして捉えられなくて![]()
いざ読み始めると、これが思っていたよりおもしろくて![]()
観劇で![]()
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だったところも、![]()
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に変わっていっております。
そして、読み始めたばかりですが、これを一本物にしなかったのは、本当にもったいないことしてると感じたのでした![]()
一本物の夢はかなわないので、原作を読みつつ、私の脳内でだけ、一本物で上演したいと思います![]()