【鮫島驍騎手]

悔しい乗り替わり



ジャスティンパレス 

 19日の阪神メイン・阪神大賞典(G2)を制した


アスクビクターズモア

 菊花賞、勝ち馬との着差0.3秒差て負けた

 有馬記念ではマーカンドに乗り替わりされた。

 

さらに年が明けても、

始動戦の阪神大賞典はC.ルメール騎手との

コンビとなり、鮫島駿騎手のもとに戻ってくることはなかった。


このことは、勝負の世界では

やむえないと言えるのだろう

新人騎手、若手騎手は

いい馬にドンドン乗せてやらないと

騎乗技術ば上手くならないぞ。


川田騎手もいい馬に乗せてもらい、

馬に教えてもらって、自分を磨いて

今の地位まで来たと思う。


鮫島騎手も馬に教えてもらって

ドンドン上手くなって自信が付いてきたんだから、もう少し考えてもいいんじゃないのか。


やっぱり  

お金と名誉か?

川田騎手が、武豊、横山典弘、柴田善臣

岩田康則、江田照男達のベテラン騎手に

勝るのか疑問だよ。


なんか、悲しいね。

時代も変わったのに

若い人を実践で

育てなきゃダメだよ!

名誉とお金がそんなに•••••••いいのかよ!


ホント悲しいね


いまの日本の政治と


同じだ。


爺ちゃんがベテラン騎手が、現役で

残っている間に多くの技術を学ぶ事に

前向きにならないと若いあなた達が

主力世代になっているのだから

もっと環境を、整えてあげてやれ!

JRAの人達でいいのかわからんが

まだ、目立ってない騎手がいるから

チャンスを与えてヤレ!

と、爺ちゃんが話していた。