【ジャパンC登録馬】
世界ランク1位イクイノックス
3冠牝馬リバティ川田騎手は勝てない!
「ジャパンC・G1」(26日・東京)
G1を5連勝中でロンジンワールドベストレースホースランキング1位のイクイノックスと
史上7頭目となる牝馬3冠を達成したリバティアイランドが激突。
G13勝のタイトルホルダー、
勝負付けは終わってる
昨年のダービー馬ドウデュース、
武豊騎手はイラついてたら勝てない
サウジCを勝ったパンサラッサ、
行かしたら怖い
連覇が懸かるヴェラアズールなど、
ムリ
豪華メンバーが名を連ねた。
外国馬と地方馬も2頭ずつ、計21頭が登録された。
今回の外国馬は強いし、騎手は超一流
フルゲートは18頭で、登録馬発表時点で、外国馬2頭と、
出走馬決定賞金順で兵庫のチェスナットコートまでの16頭は出走可能。
残り2枠は2400万円の3頭で抽選となる。
スターオンズアースがとても気になる・・・大駆けするかも、押さえておこう
昨年の牝馬2冠スターズオンアース(牝4歳、栗東・高柳瑞樹厩舎、父ドゥラメンテ)の鞍上が、
短期免許で来日予定のウィリアム・ビュイック騎手を予定していることが分かった。
前走のヴィクトリアマイルまでは22年オークスを勝利したクリストフ・ルメール騎手が手綱を執っていた。
また、同じく同レースに登録している昨年の覇者ヴェラアズール
(牡6歳、栗東・渡辺薫彦厩舎、父エイシンフラッシュ)の鞍上は、来日中のトム・マーカンド騎手を予定している
掲示板には外国人騎手しかおらんのとちがうか?
武豊騎手の時代は終わったけど
まだまだ乗れるよ。馬を追えなくなっただけじゃん、70歳まで乗れよな!
