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【オールカマー/WIN5】試行中
オールカマーは2頭に絞って.勝負はタイトルホルダー“消し
WIN4は想定2桁オッズの伏兵も候補
WIN1
中山9R・木更津特別は
過去の傾向から、先行力がある馬や昇級戦組が多く活躍しており、該当馬を手広く抑えて
サザンステート、
ジョウショーホープ、
ミスヨコハマ、
グラニット
WIN2
阪神10R・道頓堀Sは、逃げ3勝、差し5勝と極端な傾向。
ここはGIの経験値を優先させ、先行力が魅力なフロムダスク一点。
WIN3
中山10R・内房Sは、
逃げ3勝、先行3勝と完全に前有利。
人気薄も好走する傾向にあるため、先行馬を手広く抑える。
タイセイスラッガー、
プリンスミノル、
メイショウミカワ、
ゴールドブリーズ
WIN4
阪神11R・神戸新聞杯は、
波乱含み
阪神で開催された7年間のデータから 単勝オッズが1倍台の場合は【4.1.0.0】で勝率80.0%と圧倒的。
しかし3~4倍台では【0.2.0.1】勝率0%と一気に落ち込む。
今年のメンバーを見ると実力が飛び抜けた存在がおらず、波乱が起こる可能性を秘めている。
脚質傾向を見ると逃げ1勝、先行3勝、差し2勝、追込1勝。
この内追込の1勝はマクりであり、やや前が有利な傾向である。
今回のメンバーではハーツコンチェルト、ナイトインロンドン、サトノグランツが有力。
この3頭に先行力のあるシーズンリッチを加えて勝負する。
ハーツコンチェルト、
ナイトインロンドン、
サトノグランツ、
シーズンリッチ
WIN5
オールカマー(GII、中山芝2200m)
過去の傾向を見ると平穏決着となることが多いが、2019年以降は1番人気がすべて馬券外。
昨年は24万6180円の高配当を記録している。
人気傾向を見ると1~5番人気が9勝と、優勝は上位人気に集中しているものの、上位人気のなかでは5番人気が3勝。
昨年も5番人気のジェラルディーナが優勝しており、上位人気のなかでもトップ5に入る馬には警戒したいところ。
脚質を見ると逃げ1勝、先行4勝、差し4勝、追込1勝と大きな差はない。
しかし、4角10番手以下はすべて馬券外。
後方一気は厳しい傾向となっている。
今回上位人気が予想される馬の中では、ジェラルディーナ、ノースブリッジが有力候補とみる。
タイトルホルダーは天皇賞・春からの復帰戦ということもあり、ここでは無理をさせないと思われるため“消し”とする。
ジェラルディーナ、
ノースブリッジ
ローシャムパーク
WIN1:サザンステート、ジョウショーホープ、ミスヨコハマ、グラニット
WIN2:フロムダスク
WIN3:タイセイスラッガー、プリンスミノル、メイショウミカワ、ゴールドブリーズ
WIN4:ハーツコンチェルト、ナイトインロンドン、サトノグランツ、シーズンリッチ
WIN5:ジェラルディーナ、ノースブリッジ、ローシャムパーク
計128点
払い戻し

