【アイビスSD】
ファイアダンサー 末脚勝負だけで勝負!
だいじょうぶなのか?
「そろそろ外枠が欲しい」
ファイアダンサーは千直巧者としては珍しい末脚特化型だ。
当コースは4→5→2着と安定。全て後方からの追い込みで上位に食い込んでいる。
本田助手は「千直を走るときはいつも内枠(2、3、1番枠)で…。
スムーズではない中でここまで走れているのはセンスを感じる。
今は坂路が使えないが、乗りづらさはなく調整はうまくいっている。
そろそろ外枠が欲しい」好枠獲得を希望
直線競馬で、末脚だけで勝負するのは、とても珍しい
全馬が猛スピードで走っているところを、豪脚を使って差し切るなんて
馬が潰れてしまうのではと気になるのですが、どうなんでしょうか?
馬も進化してるんですね。