【ラジオNIKKEI賞/WIN5予想】

  不良馬場なので 帯狙いに変更有!傘

■ラジオNIKKEI賞は荒れ模様

過去10年の人気傾向を見ると、1~5番人気【8.3.4.35】で勝率16.0%。残りの2勝を8番人気が挙げている。

1着に大穴が入ることは稀だが、3歳馬のハンデ戦ということもあり、例年荒れる傾向が強い。

 

脚質傾向を見ると、逃げ【1.2.3.4】、先行【4.5.2.27】、差し【4.2.2.46】、追込【1.1.3.39】で先行と差しが4勝で並ぶ。

しかし内容を見てみると、差し4勝のうち3勝は、3角付近から番手を上げていた。これを踏まえると、やや前有利の傾向となっている。

 

前走クラス別傾向を見ると、オープン・リステッド競走組が【5.2.1.20】で勝率17.9%。そのうち前走3着以内の場合は【4.1.0.6】で勝率36.4%まで上がる。

 

最後に過去10年で牝馬の優勝はなし。

これらの条件を考慮すると、

 

アイスグリーン

セオ

バルサムノート の3頭が合致する。  

 

荒れる可能性も高い本レースは先行馬3頭で勝負?

福島コースの不良馬場では、差し、マクリの福島巧者がこわい たぶん人気薄左矢印穴馬注意目

 

WIN1

中京10R日進特別

 

人気傾向を見ると1番人気が3勝、2番人気が1勝。例年堅い決着となっている。

脚質を見ると先行馬が3勝、残り1勝は4角5番手から差し切りだが、

16頭立てのレースであったことを考慮すると、実績ある先行馬が有力。

ここは先行力のある

 

シェットランド

マルカアトラス

 

 

WIN2

福島10R・いわき特別

 

ダ1700mで行われた直近2年を参考。

2年連続で1番人気が優勝。脚質は先行と差しが1勝だが、昨年はマクリ気味の競馬で勝利している。

ここも先行力のある実力馬が有力かも

 

ヴィンテージボンド、

プリンスミノル、

コスモコラッジョ  の上位人気が予想される先行馬3頭。

 

 

WIN3

函館11R・巴賞

 

3連単荒れ模様のレース。脚質傾向を見ると逃げ2勝、先行4勝、差し1勝、追込3勝。追込3勝のうち1勝はマクリであることを

考慮すると、前が止まらない傾向にある。

今年の出走馬には強力な逃げ馬2頭が、そのまま粘る可能性も高い。

 

ドーブネ、

テーオーシリウス

 

 

WIN4

中京11R・CBC賞   ■CBC賞は実力重視の一点突破

 

開幕週でありながら、差し4勝、追込2勝。逃げ、先行は馬券内に入るものの、最後の直線で後続につかまる展開が多い。

しかし今年のメンバーを見ると、ジャスパークローネやテイエムスパーダといった逃げ馬が2頭出走予定。

ハイペースで逃げ続け後続との差が広がれば、例年の展開とは違い先行馬が残る可能性も高く、

実力のあるマッドクールが最右翼となる。

 

マッドクール

 

差し、追込み、マクリの長く脚の使える馬から◉穴本命すると、オッズ次第だが 帯が取れるチャンス!

 

WIN5■ラジオNIKKEI賞は荒れ模様

“想定2桁”の先行3頭で高配当狙い

過去10年の人気傾向を見ると、1~5番人気【8.3.4.35】で勝率16.0%。残りの2勝を8番人気が挙げている。

1着に大穴が入ることは稀だが、3歳馬のハンデ戦ということもあり、例年荒れる傾向が強い。

 

脚質傾向を見ると、逃げ【1.2.3.4】、先行【4.5.2.27】、差し【4.2.2.46】、追込【1.1.3.39】で先行と差しが4勝で並ぶ。

しかし内容を見てみると、差し4勝のうち3勝は、3角付近から番手を上げていた。これを踏まえると、やや前有利の傾向となっている。

 

前走クラス別傾向を見ると、オープン・リステッド競走組が【5.2.1.20】で勝率17.9%。そのうち前走3着以内の場合は【4.1.0.6】で勝率36.4%まで上がる。

 

最後に過去10年で牝馬の優勝はなし。

これらの条件を考慮すると、

 

アイスグリーン

セオ

バルサムノート の3頭が合致する。  

 

荒れる可能性も高い本レースは先行馬3頭で勝負?

福島コースの不良馬場では、差し、マクリの福島巧者がこわい たぶん人気薄左矢印穴馬注意目

 

 

 

WIN1:

シェットランド、

マルカアトラス
 

WIN2:

ヴィンテージボンド、

プリンスミノル、

コスモコラッジョ
 

WIN3:

ドーブネ、

テーオーシリウス
 

WIN4:

マッドクール
 

WIN5:

アイスグリーン、

セオ、

バルサムノート

 

計36点


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