【ラジオNIKKEI賞展望】大器レーベンスティールの走り注目



ラジオNIKKEI賞・G3


- レーベンスティールは

1勝クラスを圧勝し、上がり3F33秒0の決め手で後続を突き放しました。体質の弱さから出世は遅れましたが、将来性は高いです。


- バルサムノートは

白百合Sで初のオープンクラス勝利を収めました。後方で脚をため、鋭い伸びを見せて差し切りました。1800mの芝コースでは2戦2勝で、重賞制覇を目指して福島に乗り込みます。


- ウヴァロヴァイトは

スイートピーSで勝利しましたが、オークスには進まず放牧に出されました。最近の追い切りも絶好調で、万全の状態です。


- オメガリッチマンは 

直近2戦は振るわなかったものの、前走の京都新聞杯では長い距離で止まってしまいました。脚力は高いと評価されています。


- 未勝利から連勝中の

エルトンバローズは

成長力が顕著で、迫力満点の走りを見せています。タイトル獲得に向けて自信を持って臨みます。