週末は雨☔️なので、展開が読めない、

ただでさえ、走ってみないとわからないので そこに不良馬場が重なると

訳わからない。

また、怪我をする馬が出るのではないかと心配だ。


タイトルホルダーはパドックと

返し馬の時から脚の動きが、前走と

違い、ぎこちなかったので外した。


競争除外にするほうがいいと思った

1人気でも馬でも、ものが言えないので、人間が決断しないとダメ!

無事、これ名馬

成り!


▽その他の登録馬 抽選対象(表中のナヴォーナを含む収得賞金400万円の3頭中1頭が出走可能)=サトノヴィレ57、トーホウガレオン57 

 「NHKマイルC・G1」(5月7日、東京)

 昨年は3連単153万円の大荒れ決着。今年も混戦ムードが漂っている。

 中心を担うのは、世代のマイル界制圧を目指す2歳王者ドルチェモア。今季初戦のニュージーランドTは主導権を握るも、直線で伸びを欠き7着惨敗。ゲート入りを嫌がるなど、レースに気持ちが向いていない感じだった。ただ、一度使われたことで体調は上向き。須貝師は「調教を見ても、朝日杯の時の走りになっている」と上昇ぶりを強調する。三浦との新コンビで反撃を期す。

 ニュージーランドT覇者エエヤンもV候補だ。デビューからの2戦は中距離戦を使われていたが、マイル路線にかじを切ると破竹の3連勝。勢いなら間違いなくナンバー1だろう。同じシルバーステート産駒のカルロヴェローチェもV圏内にいる。ファルコンSは直線で窮屈になる場面がありながらも鼻差の2着。素質は高く、レーンとの初タッグで躍進といく。

 アーリントンCを鮮やかに差し切り、重賞V2としたオオバンブルマイ。吉村師は「あの馬場にも対応して、千六も走れた。東京も経験がありますから」と色気ありの様子。歴代最多のレース3勝を誇る名手・武豊とのコンビなら不安はない。

 皐月賞は大敗したダノンタッチダウンも、実績のあるマイルに戻れば見直しが可能。ジュニアCを楽勝したクルゼイロドスルや、ウンブライル、シングザットソング、モリアーナの牝馬勢も侮れない。

推し馬は
 セッション団野
ただ今、連勝中!