母の不調 | 仕事でも家でも介護

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笑える日と苛々する日と優しくなれえる日ときつく当たってしまう日と。いろいろですが、なんとか頑張って生きています。

8月の診察でアーテンを止め、処方されたアリセプトと増量分のメネシットが体に合わず。

 

その結果、9月の診察からはメネシットと内科の薬を飲んでいた母。

 

暑さからの解放も助けて、体調がよくなり。

 

驚くほどに、認知機能が改善されました。

 

恐るべしアーテンと思っていた矢先に。

 

この頃は、めまいやふらつき、しびれなどなど。

 

それに伴う不定愁訴も増えている状態。

 

少し前からパンカマを朝晩のむようになって、便が出ると喜んでいたけど。

 

以前にパンカマを飲んでいた時には、気分が悪いということがあった。

 

そのことを言ったら、急に無口になって泣き声になった母。

 

頭ごなしに言わないでほしいと。

 

でも、どんな薬も母の状態を改善する一方で、悪化させる可能性がある。

 

便秘が解消されても、体調が落ち着かないたびに死にそうだと訴えられるこっちの身にも。。。

 

と思ったけど、しょせん一緒に暮らしていない私は。

 

電話した時に元気な母と話がしたいというわがままなんだとも思う。

 

最近、どうもイライラしてしまう。

 

情けないな。。。