今日は2か月ぶりに母の神経内科の受診。
病院で最新受付をしていると、会計がめちゃめちゃ混んでて。
どうなるかと心配していましたが。。。
レントゲンも採血も待っている人がおらず。
神経内科も、主治医の先生の患者さんは少なそうで。
すぐに診てもらえました。
「まずは、ご本人の話を聞きましょう」と母に向き合って最近の様子を確認。
嬉しそうに自分の体調を説明していました。
そのあとはいつも通りの歩行、関節の硬さ、立っているときのふらつきを確認。
「いいですね。関節もよさそう」と先生のお墨付き。
次は2か月後の診察です。
早く終わって母は安心。
今週は内科の受診もあるそうで、前回の採血結果が出る様子。
そういうことは覚えていられるみたいだけど、今日のハーフパイプで転んでしまった子と、銀メダルの子がごっちゃになっていました。
あんまり関心がないことは覚えていられないのかな?