母はパーキンソン症候群の可能性と診断されています。
今の症状は、軽い記憶障害、不安、軽い手の震え、幻視(特に夜間)、レム睡眠行動障害(毎晩じゃないけど、週に1~2回くらいトイレを探して家の中をさまよう、大きな声で寝言を言う)、日常的な強い倦怠感、首と肩の凝り、からだの痛み、めまい、便秘など自律神経症状が中心。
もともとの逆流性食道炎や胃炎もあって、食欲に波もある。
母はこの症状の中でも、倦怠感と体の痛みに苦しんでいるように見える。
この倦怠感や体の痛みも、気のまぎれるものがあると楽になるときもあるし。
どうにもならない時もある。
痛み過敏。
いや、症状過敏。
こころとからだは深くつながっている。
でも、少しでも楽になることがるならと思う。
よくあることなのかな?