視点に気づくこと。

 

それが「どこ」からの視点なのか?気づくこと。

 

これは、生命の根幹のこと。

 

これによって、世界は逆転、一変する。

 

生命の根幹のことなのに、なぜ、これまで知らなかったのか?

 

それは、誰からも教えてもらえなかったから。

 

これまで教えてもらったことと言えば、形を別の形に変えることだけ。

 

それだと心は渇いてしまう。

 

なぜなら、それは生命の影というだけだから。

 

生命そのものに触れること。

 

それが視点に気づくということ。

 

視点の点に気づくということ。

 

この話に流行り廃りはない。

 

なぜなら永遠の生命の話だからだ。

 

私たちに直に触れる話だからだ。

 

ここに触れれば、もう、さまようことはなくなっていく。

 

・・・・・・

 

京都の2日間、最高に濃厚、濃密な気づきのひとときでした。

 

順を追って、気づきのシェアを書いていきたいです。

 

そして、これからの表現の場をお引越しします。

 

このamebloは、そのまま、お知らせや連絡網として使わせていただこうと思います。

 

amebloでは、2012年からの14年間、私の心の気づきや叫びをたくさん書かせていただきました。

 

 

次回からは、こちら➡

 

 

で、コツコツと、書いていきます。

 

みなさま、また、これからも、どうぞよろしくお願いします。