先日の機体紹介以来、しばらく機体にサーボいかがしようかと思案、HOBBY KINGに CORONA トルク12KGほどの金属ギアデジタル格安サーボあり、購入。サーボは各所にエポキシにて地下付け。
外翼と内翼とのはまりが悪く、グラスのくの字に曲がったかんざしを、電動回転切断機で削り、角度の変更。かんざし前後の位置決めピアノ線穴多少変更作業にて、なんとか隙間1mmほどに加工できた。
組み立てて、持ち上げ、投げる真似をしてみた。重い重い9.5KG、今まで7KGほどが最高であったのだから。
あとノーズにモーター バッテリー おもり含めて3-3.5KGの追加でしょうか。
一人で熱海 玄岳に飛ばしに行っていたが、この重さ一人は無理でしょうね。
今までの経費機体価格運送費 約10万円 サーボ6個で6000円ほど 最低価格グライダーだね!!
ピュアグライダーならあとは、ノーズに乗せる オモリだけ、鉛は高いのでもったいないね、何にしよう、いっそコンクリ詰めようか?モーターにするならTURNGY 80-74 KV200 900gほどの3000Wを持っているので、スロープで浮かない時の緊急回避できるのですが、ノーズの工作がめんどくさいね!!
1/3 reiher にはまだまったく手つかず、こちらは外翼との位置決め固定ピン工作がしていないので後回しです。
又しばらく考えます、次回飛行の記事がのせられるといいのですが、
ではごきげんよう。 kuwamasaking 桑原
