するけど、そういうふうにならないようにしないといけないと思う。
いつも、メンタル的にフラットでいられるように思う。
今年は、五黄の年だから、いろいろと起こるという見方もある。
マヤ暦は終わった。
政権、変わって、景気浮上とかいっているが、
旧敵国のマフィア様の要求が厳しそうで、相手にしてもえなそうな
雲行き。
旧敵国の財政状況の影響を大きく受けるのだから、
一本調子にあがるともいえない。
一部企業が、内部留保の資金が増加し、
むしろ、長期的には、より、普通の人には、過酷な状態に
なっていくようにも思える。
大陸隣国の属国になっている、半島南国には、引渡し条約が
あるにもかかわらず、引き渡されず、遺憾としかいえない。
もっといえば、年末になるとあれから何年ででるS一家事件では、
指紋まで割り出せ、犯人のいる半島南国までいき、捜査員がいっても、
取り合ってもらえなかった、と読んだ。
表で起こっていることは、建前やつじつまあわせで、本当は、裏社会によって、
この島、旧敵国、半島隣国、大陸隣国等が、支配されているのだろう。
いまさら、いうまでもないか。
山本五十六の映画が昨日あったそうで、みなかったが。
初期の作戦、ミッドウェー海戦、その後の処理を考えると、無責任というふうに
思っていたが。
知恵袋のQ&Aをみると、旧敵国は、この島の皆殺しを企図していて、
この島からの先制攻撃に受けて立つ態勢でもあり、
この島の世論は、好戦的でもあったわけで、弱腰な姿勢をみせると、
テロリストに襲われることを、懸念していたところもあり、
そもそも戦争の決断は、国家元首で、終結の決断も国家元首。
最後の最後で、平和裏にというのも、旧敵国は許さず、実験的に
原爆を使用。
山本五十六自体も、人事の流れ(性格が合わない人間を一人飛ばし、そこに入れた)
の中でのポジション。
戦争は避けられなかった中での戦争で、
全面的な地上戦にならないための、戦争だったようにもみえるが。