人間、権力やらお金が増えたら、いい気になったり、調子こいたり

するけど、そういうふうにならないようにしないといけないと思う。

いつも、メンタル的にフラットでいられるように思う。

意外とという必要があるのか、ないのか。

報道の自由度は世界で、50何位とか。

人をもちあげたり、けなしたりのテレビ本来の機能や、

政権のプロパガンダばかりで、

問題に対する検証はあまりない。

基本、個人は信用されない。

国家は、国民を単なる労働力(資本家の搾取対象、及び行政府にとっての徴税対象のみ)としてしかみていないから、

少子化対策も人を労働力としかみていないから、

少子化だというのに、あいかわらず、夫婦+子供2人を標準家庭として

考えていて、

子供をお得ポイントかなにかと考えていて、

3人以上産んだら、3人目から幼児教育無償とか。

幼児で、子育て終わるわけがないのに、

大卒までだと、莫大な教育費がかかり、

平均的な年収だと、子供は、2人まで、大卒では卒業させることができない

という統計するならあるのに、

この野蛮な島では、議論にすらならない。

奨学金は、欧米では、給付のことをいうのに、この島では、

借金が基本。借金にあえぐ若者が増加中。

海外に多額のお金をばらまくなら、なぜ、国内にそのお金を回さない。

ご都合主義、勝ち馬に乗る、議論をしないで、

結局、乱暴で野蛮な仕組みで、正直な者は痛い目にあう最悪な

仕組みがこの島には完成している。
結局、強い者にぺこぺこ、弱い者をあご

でつかう厄介な生き物。



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基本、なんだかんだいっても、虚しさと

苦しさにどう耐えるか。


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累々と屍の上に屍を築いているだけのような



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今年は、五黄の年だから、いろいろと起こるという見方もある。


マヤ暦は終わった。


政権、変わって、景気浮上とかいっているが、


旧敵国のマフィア様の要求が厳しそうで、相手にしてもえなそうな


雲行き。


旧敵国の財政状況の影響を大きく受けるのだから、


一本調子にあがるともいえない。


一部企業が、内部留保の資金が増加し、


むしろ、長期的には、より、普通の人には、過酷な状態に


なっていくようにも思える。


大陸隣国の属国になっている、半島南国には、引渡し条約が


あるにもかかわらず、引き渡されず、遺憾としかいえない。


もっといえば、年末になるとあれから何年ででるS一家事件では、


指紋まで割り出せ、犯人のいる半島南国までいき、捜査員がいっても、


取り合ってもらえなかった、と読んだ。


表で起こっていることは、建前やつじつまあわせで、本当は、裏社会によって、


この島、旧敵国、半島隣国、大陸隣国等が、支配されているのだろう。


いまさら、いうまでもないか。


山本五十六の映画が昨日あったそうで、みなかったが。


初期の作戦、ミッドウェー海戦、その後の処理を考えると、無責任というふうに


思っていたが。


知恵袋のQ&Aをみると、旧敵国は、この島の皆殺しを企図していて、


この島からの先制攻撃に受けて立つ態勢でもあり、


この島の世論は、好戦的でもあったわけで、弱腰な姿勢をみせると、


テロリストに襲われることを、懸念していたところもあり、


そもそも戦争の決断は、国家元首で、終結の決断も国家元首。


最後の最後で、平和裏にというのも、旧敵国は許さず、実験的に


原爆を使用。


山本五十六自体も、人事の流れ(性格が合わない人間を一人飛ばし、そこに入れた)


の中でのポジション。


戦争は避けられなかった中での戦争で、


全面的な地上戦にならないための、戦争だったようにもみえるが。

トンネル天井板崩落事故の原因は、

アンカーボルトが原因とされているが、

それなら、構造上の問題として、

すべての天井板をはずさなければならない

はず。

実際は現場の笹子トンネルと、首都高の

トンネルのをはずすのみ。

なぜ、はずすか。笹子に関しては、天井板

崩落区間のトンネルそのもののコンクリー

トの強度不足で、あったということのようだ。

最初から指摘されていた要因だったようだ。

また、コンクリートそのものも、当時、

資材不足から、材料として本来用いない海

の砂を洗浄を条件に認めていた。

強度不足のコンクリートはトンネルに限らず、

橋やマンションなどに存在し、

それらが2011年頃から、崩壊すると

予測していた学者もいるそうなのだが、

公共物について、管理する義務が根本的

はないそうで、とくに選挙の票に

つながらないので、更新よりも、

新規構造物に力が入るのみ。

つまり、危ないトンネルや橋を

事前に把握しておいて、なるべく通らない

ようにするようにするくらいしか

手がないようだ。

それとも、トンネルや橋のあまりない

親日国に移住するか。




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トンネルの事故。この島のマイナス面が

凝縮されている。

設計責任が問われにくい。現場まかせで

トップは責任をとらない。

お金を天下りや、上の会社が巻き上げ、

肝心な所に回らない。

あらかじめ準備しないで、起こってからしか対応しない。

いま起こっていることに真剣に対応できないどころか、過小に判断し、謝罪さえ

しておけばよいと思っている経営陣。

野蛮で無責任なこの島だと思っているが、

残念ながら、改心はできないだろうから、

これから、山のように、同様のことは

起こるだろう。

現場をみない、利ざや、ビンはね、システム万能の鬼畜の支配する世の中だから。

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