この選挙の結果、

国家社会主義の政権党が、

過半数を得て、

国民主権から国家による国民支配に

なるだろう。



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明日は、参議院の選挙だが、与党に対抗する野党がないどころか、


野党が分散しているので、与党が圧倒的優勢の流れは避けられない。


ロシアでは、より、悪くない人を選ぶようにするというが、


金権利権政治がベースのこの島では、


詐欺師を選ぶようなものかもしれない。


言論NPOによると、各党とも、きっちり、約束している公約を


今回示しているところは、ほとんどないそう。


詐欺師を選ぶ選挙に拍車がかかりそう。



F原発事故現場の陣頭指揮を執っていたY所長が


亡くなった。


無敵艦隊の国から、F原発の事故現場に携わるメンバーに


対して、表彰ということもあった。


いま、この島では、原発の再稼動の必要性から、


体制側からしたら、Y所長のような存在は、隠蔽されたほうが、いいような


存在にすらみえる。


海水注入を独断で続行していなければ、この島の半分は、


避難しなくてはならなかったかもしれないのに。


よりひどい状況を回避した人物であったのは間違いないのに。


Y所長はしかし、事故以前、津波対策について、先送り判断したという、


贖罪を背負っている思いがあった。


まだ、そういう思いをもっているほうがましだろう。


現政権のトップは、自らの1度目の政権の際、電源喪失の対策はしないでよい、


という、判断を下していたという、反省などはまるでないし、


事故当時のトップだったK氏は、海水注入をさせないようにしたのは、


自分であったにもかかわらず、他者に責任をかぶせようとしたり、


そんなことばかり。


そもそも、この島は、敗戦国である認識が足りないが、それは、


敗戦に到る過程の中で、体制側が、戦争そのもので数多くの人間が死んでいこうと、


戦勝国側による裁判で、殺されていこうと、


体制がある部分が温存されればいいという、無責任な考え方により、


旧敵国に対し、永久属国状態で長らく放置されたことによるように思う。



この島では、現政権が札束で、ほっぺたにひらひらさせる利権優先


で動いていおり、この島の多くのものが、それに追随している状態。



島の中で、大筋で旧敵国に支配された体制側による、隷属状態におかれている。





昨日、海外にいる、この島の人の番組、2つやっていたが、


思ったのは、


自分の潜在能力の出せる場所が、


海外に見つけた人々といったところだろうか。



この島の仕組みとして、ピラミッド構造

あるいは家元的な形がある。

これが、集金の仕組みと連動し、既得権益

とも結びつく。

ブラック企業の仕組みのベースは

この島に根深くあり、村八分的論理、

隠蔽的体質と結びつく。

いわば、このピラミッド的な集団主義が

そこらじゅうにあって、これはカルト

集団のようなものだから、法律が

守られることもない。

大概の他人を心底信用できない仕組みも

この構造に由来する。



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この島は、商業主義、現世利益が中心に動いている。

だから、人が過労死で死のうがなんとも、

思わない経営者が増加する。

宗教も魂の救済より集金がメインだろう。



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どんぐりの背比べじゃないが、

周りと同じかどうかを基本に、

なにが最も流行しているかで、

行動している。

この流行も、いまは、ネット経由

で口コミ的な流行が

希少価値があるように思われている。
A首相の命をうけ、N銀行のK総裁は、旧敵国と同じように、

国債を買いまくって、金融緩和すれば、長期金利が上がらず、

企業の設備投資が増加するだろうとの目算で、動いたが、

さにあらず。

銀行が、国債を売って、株に資金が流入したといっていたが、

株価定価したら、国債には戻ってないそう。

銀行は、国債を見限り始めているのでは。

長期金利は上昇し、公金横領禿鷹メガバンクは、早速、住宅ローンの

金利をあげると。

九星の建築学によると、この島にあった、建築は、湿気も多い事もあり、

縁側があって、1部屋ずつ、増築していく建て方が、代々栄えて

向いているそう。

住宅ローン組んで建てる、2階建てや3階建ては、1代限りの家だそう。

自己所有の2階や3階に住むには、努力していないと、なかなか住めないそう。

だから、住宅ローン組んで、生命保険強制的にかけられて、

命がけで建てるのだろう。

いずれにしても、この島に、空き家がたくさんできることは確かだろう。

住居という基本的なものも、投機材として、業者のいいように扱われているのが、

この島の現状。