完全引用 毎日 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181120-00000022-mai-soci

 

福島市内に生息するニホンザル=羽山教授のチームの今野文治さん提供

 ◇二つの研究チームが米科学誌に報告

 福島県内に生息する野生のニホンザルについて、福島第1原発事故後、成獣の骨髄で血液のもとになる成分が減ったり、胎児の成長が遅れたりしたとする研究成果が米科学誌に相次いで報告された。事故で放出された放射性セシウムを木の皮などの食べ物から取り込んだことなどによる被ばくの影響の可能性があるという。

 成獣を調査したのは、福本学・東北大名誉教授(放射線病理学)らの研究チーム。福島第1原発から40キロ圏内にある南相馬市と浪江町で事故後に捕殺されたニホンザルを調べ、成獣18頭で骨髄中の成分を調べ他の地域と比べた。その結果、血小板になる細胞など血液のもとになる複数の成分が減っていた。さらに、一部の成分は、筋肉中の放射性セシウムの量から推定される1日あたりの内部被ばく線量が高い個体ほど、減り方が大きくなっていたという。福本さんは「健康への影響が表れるのかなど、長期的な調査が必要だ」と話す。

 また、羽山伸一・日本獣医生命科学大教授(野生動物学)らの研究チームは、福島市が個体数調整のため2008~16年に捕殺したニホンザルのうち、妊娠していたメスの胎児を調べた。原発事故前後の計62頭のデータを比較したところ、事故後の胎児は事故前に比べ、頭の大きさが小さく体全体の成長にも遅れがみられた。母ザルの栄養状態には変化がなく、チームは事故による母ザルの放射線被ばくが影響した可能性があると結論づけた。

 ◇人とサル、異なる被ばく量

 羽山教授は「サルは森で放射性物質に汚染された食べ物を採取していた上、線量が高い地面に近いところで生活していたため、人に比べて被ばく量が桁違いに多いはずだ」としている。

 環境省が実施する野生動植物への放射線影響の調査対象にニホンザルは含まれておらず、日本霊長類学会など5学会は、ニホンザルを対象に含めることなどを求める要望書を同省に提出した。同学会の中道正之会長は「ニホンザルは寿命が20~30年と長く、定住性もある。世界的に見ても、ニホンザルへの長期的な影響を調べることは極めて重要だ」と話した。【須田桃子】

情報を総合すると、経産省主導による、事案のようだ。

 

2、3年前から、F国主導による経営統合(F国の完全外資系化)を企図し、

 

当初、G氏は、経営統合に反対であったが、それを続けると、

本国から解任される状況になってきて、

 

今年になり、経営統合に同意の方向になり、経産省があらゆる手段を

使い阻止の方向、司法取引成立等で、このタイミングで逮捕。

特別背任までこぎつけたいがどうか。

 

経産省は自らの天下りの先、確保のため、各業界2社まで

守ると決めており、この業界の場合、T社とN社は死守すると

いうこと。

 

完全の外資であれば、アンタッチャブルであったが、経営統合前なので立件。

 

F国とこの国との背後での争い。

 

 

 

逆行していた水星が9月5日から順行になるので、

調整モードから通常モードになるので、

コミュニケーションが前向きに活発になりそう。

 

木星は現在、社交性のある天秤座にあるものの、

10月10日に蠍座入り。結婚相手を絞りこみ、

結婚という流れが全体的にあるよう。

 

この島の政治は、現在の政権党による場合、ファシズムによる

愚民政治が基本だろうが、また、1億総活躍とか

いっているが、前の戦争中の1億総玉砕と同じ意味的なもの

だろう。

デフレ化(ITによる世界的なサプライチェーン構築によるため、この島だけの問題ではない
。IT化により、コモデティ化した材料費も人件費も下がり続ける)による物価高、スタグフレーションで、官僚主導による

物価高と増税継続(公務員・政治屋=StatesmanではなくPoliticianno
待遇だけは連動向上)で、一般国民は限界まで我慢しろということだろう。

この島には、主権在民による民主主義というものは、

永遠に定着することはないだろう(訓練がたりない。榎本武揚による連邦国が樹立し、
連邦共和制ができていればこの地域で初の主権在民的なものができたか)。

おそらく、江戸期から明治期において、暴力的クーデター(半村一利)移行体制
による中央集権(官僚主導による国家資本主義=大陸隣国実施中←佐藤優氏的には世界で

唯一生き残るあるいは勝利する資本主義。軍産複合体主導)による枠組みだけが悪い形(お主も悪よのう的。復讐の連鎖)だけが残る。

2、3世議員主導による特権的な政治、公約(増税は議員削減等と一体化)があったことすら忘却される強権的な政治が続行中。

チベット死者の書(昔、国営的放送局で放送)でこの世には、二度と生まれてこないように
(修行の完成したものはあの世、完成しないものはこの世にまた生まれてしまう)とのことだが、

というが、現状の支配者は何回も生まれ変わるタイプが多いのだろうか。

いずれにしろ、支配欲、あるいは欲望のコントロールができないタイプが支配者に
多いのだろう。

支配の逆は被支配だが、被支配は従順となるので、従順すぎればそれもまた支配と
同じことになるから、支配欲が強いことになる。その点を忘れていることが多い。
前者が積極的悪、後者が消極的悪とでも言えようか。

この島は、全てにおいて、支配する側に

とっての都合で全てが動いていること。

市民・個人にとっての視点、立場というものが

まるでないといったところにあるだろう。

支配する側というのは、大元は国家権力

であり、また、企業においては経営側や

労組の幹部などとなる。


視点・論点の3月20日分(テレビ放送だが、ウェブにて活字で読める)で、
労働条件・時間等について取り上げていたが、この島の問題点は

そもそも、欧米は個人がどう契約し働くかのに対し、この島は、組織の帰属が義務であるので、転勤などいかなる命令にも

逆らうことができない。

そんな状況で、支配する側は規制の緩和を
進めようとしていて、つまり、∞的に働かせるようにできるようにすることが目的で、

本来、ワークライフバランスを考えるので
あれば、規制の強化を進めるべきであろうという主張だったが、

大筋でそう思う。

支配する側がスクラムを組み、自らの権益保護のためだけに、個人を利用しようというのが、この島の仕組み、また、圧倒的多数は従順に、支配する側の論理に従順に呼応するだけの存在であり、恐らくは支配しかえす日を夢みて、といったところだろうか。

この島の構造はアフリカ、中東、アジア的な封建的な体質から、一歩も前に進めていないように思う。

自立した個人事業家のような存在が増加し、連携し、変えていくことができればと
も思うが、そう単純なものでもないだろう。

戦時中の非国民にならないように、あるいは村八分にならないように、つまり、ある一定の犠牲があろうと、多数派に所属さえしておけば、安泰だという、器の小さい島国根性丸出しのこの島の卑怯者の論理が強固にある以上、社会変革は望めないように思う。

表面はみんなのため風で、実は巨大利権と癒着しているだけという、例えば、後発薬は保険点数が安くなるので、生活保護者に積極的に使おうと制度化するようだが、
後発薬のジェネリックはこの島の製造ではなく、安全性があまりない隣国製造だったりすることもあるようである、そんなことは一切知らせず、利鞘が安定している調剤薬局との連動のもと、テレビCMなども使い、安易にことが進められている。

CMタレントは、実際の所を知らないでやっているのか、そうでない場合もあるように思う。

この世に生きていることは罰ゲームに過ぎないとは思う。

人間がもっとましな生き物だったらと思うが期待するのがムリ。

狡猾で卑怯で弱きをくじき強いものにだまされ、こびへつらう醜悪な生き物
昨夜、乙女座の新月になり、新月パワーの

願い事としては、計画的に物事を実現

することがよいそう。

さて、いろいろと落ち着かないこども

多いが、真実は隠され、相対的な

事実の力関係に翻弄される現実で

生きねばならぬ。

福一の汚染水の問題も、再処理工場から

排出される汚染水と比較すると、

飛び抜けて大きくはないという論理が

根底にあるよう。イギリスの再処理工場で

は事故の隠蔽工作もあったそう。

放射性物質の海洋汚染は、太平洋では、

ビキニ環礁での核実験で拡散し、この島に

も放射性物質が近づいてきたが、最終的に

は太平洋の広くて深い海で拡散、今度の

ケースも同様に考えられていて、

海流的には、太平洋の東の対岸に向かい、

最終的には日本海に向かうとか。

むしろ、フランスやイギリスの再処理工場

から放射性物質の排出されている

北海は浅瀬なので拡散されにくく、魚も危

険だという話もある。

この島の隠蔽工作は、ピラミッドの上に

いる人間が主導しつつ、自己保身の

人々が追随する。

周辺の国も似たようなしくみ。

スイスで、福島の村長を、放射性物質から

住民を守るための避難の決断と行動を

表彰していたが、この島の仕組みに

そのような行動を賞賛する仕組みは

全くないといえる。





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昨夜のネットでのJ通信のニュースによると、

福島原発の汚染水の汲み出しを

これから、国費を投入して行うそう。

また、最初から、漏れていたことは

否定できないと今頃になっていう。

本当は東電は破綻処理し、また、復興の

優先順位では、放射性物質の拡散防止を

最上位にすべきだったと思う。



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限界集落と呼ばれるところは、

閉鎖性により、

人口が減少していく

側面があるように思う。



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福島原発の低レベルの汚染水は、海に流したら、という話が出てきたが、

原発推進の政権党が選挙で大勝を受けてのことだろうが、

廃炉まで、数十年かかるところで、流し続けるつもりなのだろう。

チェルノブイリの放射性物質の汚染が、海に流していないで、

この島の近くのマグロにも、影響を与えているということだったから、

海に直接流すということは、魚の食物連鎖等も含めて、近海だけでなく、この島、世界中に影響を

与えるだろう。

そういうことを平気でできるこの島の、閉鎖性、本質的な野蛮さが現れているように思う。

福島の人間の参院選の投票行動が、選挙区で政権党、比例区で、学会党に入れる当たり、

損得だけしか考えないようで、

最終的に、環境という最も、大切なものを失うことになるだろう。

この島は、旧敵国の情報機関による単に投資のための情報操作により、

食い物にされているだけだろう。

その代償は、放射性物質づけだけに、とどまらず、近隣国の攻撃の可能性すら

あるだろう。

政権党の代議士は、自らの懐を肥やすことしか考えていない。

この島の力のない者は、棄民されているようなものだろう。