パリにいったとき、現代美術館

のようなところで、権力者をどう

記録してきたかのような展示を

行っていて、過去の新聞記事などを

展示していた。

テレビ番組では討論番組が人気な

だけの国ならでは企画。

その施設の地下では、過去の記録映画の

上映があるので言ってみると、

自分以外はみんな現地の人で、ある人に

現地語で、あいさつされた。

大分、もともとの土壌が違うな、と思った。

明治暴力クーデターの際、秩父事件という

民衆による何日間の占拠事件というものも

あったが、

政府の自由民権運動での弾圧等、

官製メディア、または商業メディアが

主流になり、

大宅壮一の一億総白痴化以上の常態化。

マニフェスト選挙などできる状況ではない

レベルの低い政治屋が

実権を握り、つけは全て市民に払わされる。




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