かっこええ・・・!

サイバサンダサイダサイバサンダサ
イダサイバサンダサイダサイバサン

ダサイダサイバサンダサイダサイバ
サンダサイダサイバサンダサイダー
サイバサンダサイダサイバサンダサ
イダサイバサンダサイダサイバサン
ダサイダサイバサンダサイダサイバ
サンダサイダサイバサンダサイダー
サイバサンダサイダーサイバサンダ

サイダーサイバサンダサイダーサイ
バサンダサイダーサイバサンダサイ
ダーサイバサンダサイダーサイダー
サイバサンダサイダーサイバサンダ
サイダーサイバサンダサイダーサイ
バサンダサイダーサイバサンダサイ
ダーサイバーサンダーサイダー  
そうだ   きっとそうだ   そこに
 行けばおそらく存 在     
落ちろ  今  だ落ちろ   閃 光
  の後 に唸 る轟 音     
ちょーだいもっとちょーだいスパーク
リングな刺激 をいっぱい    
怖 がりながら 飲み込みながら 
仮想 を彷徨 うサーファー   
満たされ ながら  渇   い 
て いく            
癒 され ながら   傷 付 い 
て いく           ずっと
隠 し通  せないなら   きっと
消 滅 してしまうなら   いっそ
素直 に なればいいのに もっと
弾 けてしまえばいいのに いつま
でもそれができないのは   苦 
しくて仕方 が無いのは    誰 
の せいだ キミのせいだ  ボクの
せいだ サイバーサンダーサイダー

サイバサンダサイダーサイバサンダ
サイダーサイバサンダサイダーサイ
バサンダサイダーサイバサンダサイ
ダーサイバサンダサイダーサイダー
サイバサンダサイダーサイバサンダ
サイダーサイバサンダサイダーサイ
バサンダサイダーサイバサンダサイ
ダーサイバーサンダーサイダー  
だめだ  きっとだめだ   こん
なことをしていちゃだめだ    
爆ぜろ  今 だ爆ぜろ  閃 光
 と共 に響 く爆 音     
振って  もっと振って 内 圧 
高 めて放 出 寸 前     
溜め込みばらまき燃え尽き 我 に
返 って溜め息 ついて     
取り憑かれた様に  騒   ぎ 
立 てて            
静 かな闇 夜に  塞   ぎ 
込 んで          過 
 ちに気が付いたのなら  素敵 
な事 に出会えたのなら  いっそ
素直 に なればいいのに もっと
弾 けてしまえばいいのに いつま
でもそれができないのは   苦 
しくて仕方 が無いのは   誰 
の せいだ キミのせいだ ボクの
せいだ サイバーサンダーサイダー
サイバーサンダーサイダーサイバー
サンダーサイダーサイバーサンダー
サイダーサイバーサンダーサイダー
サイバーサンダーサイダーアアアア
サイバーアアアアーアーアアーアア
ーアーアアーアアーアアアアーアー
アーアーアアアアーアーアアーアア
サイバーサイバーサイバーアーアー
サンダーアアアアーアーアアーアア
ーアーアアーアアーアアアアーアー
アーアーアアアアーアーアアーアア
サンダーサンダーサンダーアーアー
サイダーアアアアーアーアアーアア
ーアーアアーアアーアアアアーアー
アーアーアアアアーアーアアーアア
サイダーサイダーサイダーアーアー
サイバーアアアアーアーアアーアア
ーアーアアーアアーアアアアーアー
アーアーアアアアーアーアアーアア
サイバーサンダーサイダーアーアー

儚  い思 いを    隠   
し  て            
うつむきとぼとぼ    歩   
い  て            
生 暖  かくて  気 が 抜 
け  て            
余計 な 物 まで 背 負 い 
込 んで            
               何
も 信 じられないなら  誰 か
を 信 じてみたいなら  一人 
になろうとなんかしないで 一人 
でいようとなんかしないで いつま
でもそれができないのは   苦 
しくて仕方 が無いのは  誰 の
せいだ キミの せいだ ボクの 
せいだ なんて言わないで みんな
そうだ キミも ボクも そうだ 
だから サイバーサンダーサイダー