これ、中国の小学校3、4年生が先生の後に合唱(ていうのかな?)しているセリフです。何度も何度も合唱してます。某YouTubeで見ました。その学校のレベルがめちゃくちゃ高いのかもしれませんし、フェイクニュースかもしれませんが、こんなのフェイクしても仕方ない内容のような気がしますので、多分、本当でしょう。そのYoutubeによると、大学入試統一試験の配点では英語だけで25%なので、ホント、必死に英語勉強するらしいです。北京大学とか清華大学とか入るには中途半端な得点では不可能なのでまじで必死でしょうね。もう、なんでしょうね、ただでさえ中国人て攻撃的でガッついている(いい意味です)のに、こんなセリフを小学生時点で刷り込まれるわけです。ネイティブ並みの英語なんて目指さなくていいんだよーとか、通じればいいんだよーとか、暗号解読ごっこしているNipponチャチャチャ人の英語学習なんて彼らからすればママゴトかもしれませんね。でも、これからはNipponチャチャチャの国力が駄々下がりして英語くらいできなければまともな仕事につけないようになるでしょうから、Nipponチャチャチャ人も今までのような舐めた姿勢で英語学習ゴッコしてたらダメだと気づくことになるでしょう。そうすれば尻に火がついて中国人やインド人並みの質と量の英語学習をせざるを得なくなるでしょうね。モチベーション論をグチャグチャ投稿したり言ったりする人たちからすると、やっと、モチベーションのことをうだうだ言わなくても必死で英語の勉強する人たちが出てきたなと勘違いするか、自分のモチベーション論がいかに的外れだったかに気づく時代となるのでしょうね。頑張りましょうねー!