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読書リスト&なんとなく一言

古書店で買った本、あるいは図書館で借りた本の感想

なんとなく言ってみた一言

語学を続けるにはモチベーションなるものが必要だと宣う方がたくさんいらっしゃって、なんか、できるマンサラみたいでかっこいいですよね。わたしも使ってみたいです、モチベーション何たらかんたらというフレーズを。でも、わたしが語学している理由は趣味なので、実際問題としてモチベーションなるものは不要なんですよね。おまけに、意識高い系の人たちみたいにが語るみたいにモチベーションを声高に語るのはなんか小っ恥ずかしくて(笑。でも、最初は本当に嫌で嫌で仕方なかったです、英語の勉強。それこそ、モチベーションが必要でした。なんで、そんなモチベーションが必要なことをしなきゃいけなかったのかというと、個人的にある人とエーケン1キュ合格することを約束したからです。ホント、当時は地獄の日々でした。その約束はわたしの人生において3本の指に入るくらい大切なことだったので、それこそ必死で勉強しました。それが、今や、語学が趣味となったので、何が幸いするのかわからないものですね。なんで趣味になるくらい語学好きになったかというと、もうね、得られる情報の速さと質が格段に違うわけですよ。最近の話で言うと、tiktok問題て、teでは1ヶ月前に比較的長い分析記事が掲載されていて、Nipponチャチャチャのメディアが取り上げられたのはトランプさんが喚き始めて以降ですよね。しかも、内容はcnnやabcの記事のdeplicate。英語を勉強してからですね、Nipponチャチャチャメディアを軽視するようになったのは。というか、せいぜいオンラインのニュースポータルくらいしか目にしなくなっったのは。そのポータルサイトも芸人さんや俳優歌手さんがどうのこうのという記事が圧倒的なので、斜め読みしかしませんけど。Youtubeではロシアや中東の英語ニュースをライブで配信しているので、anglo-americanだけからの情報入手という偏向も避けることができますしね、英語を使えるようになると。せいぜい気をつけているのは、語学は全くできないと周りに思わせるように仕向けることくらいですかね。今のNipponチャチャチャ会社は、業務遂行能力の優劣に関わらず英語できるとレッテルを貼られるだけでくだらない仕事を回されるという意味不明な状況にありますからね。わたしみたいに、なるべく仕事はやりたくないという釣りバカ日誌のハマちゃんを地でいこうとしている意識低い系にしてみると、そんな状況は反吐が出ますよ。エーケンホルダーとか仲間内(incl. 外国人)でteの記事をプレゼンした上で議論することができるという程度の英語力が仕事でどの程度通用するのかわかりませんが、仕事で英語を使わなければならない状況に陥ると、多分、英語を勉強することがかなりストレスフルになってしまうでしょうね。せっかくの趣味なのに、そんなの絶対嫌だ。もちろん、背に腹を変えられない状況になってしまったら、エーケンだろうが、toeflだろうが、toeicであろうが、使えるものはなんでも背鰭尾鰭つけて使って生活費を取りにはいきますが、今は、英語できませーんでもそこそこ生活費稼げているので、この状態を続けていきたいですね。やっぱり、趣味というステージで楽しむということは、最高に楽しいしある意味では特権的な状況ですよね。だって、生活費稼ぐために無理やり使わなくて済みますし、しかも語学なんてそんなにお金かけなくても楽しめる趣味ですからね。teとnetflixとYoutubeとmoocとkindleさえあればひと月3000〜5000円程度で済みますからね。しかも、こういった媒体を使えば、場所を選ばない(ビーチでも山でもカフェでも自宅でもOKだ)し、全然消化仕切れないほどの量だし、質に関しては上げたければどれだけでも上げられるから、十分にその数千円の投下資金なんて元取れちゃいますよ。モチベーションなんてめんど臭いものがいらない趣味って最高!頑張りましょうねー!