少しづつ体調回復しています | 糖尿病治療中の高齢猫ちいちゃんとの生活

糖尿病治療中の高齢猫ちいちゃんとの生活

16年前、大阪で保護したちいちゃん。哺乳ビンで育てて早16年。
年を取り色々な変化が
糖尿病と診断された高齢猫ちゃんと、試行錯誤の生活を記録したいと思います。

ちいちゃん🐈皮下注射3日目です。土日は、夫にお願いしたので、今日初めて注射したところを見ました。

すごいおとなしいニコ

痛くないんだねニコ

すぐ終わりました。

脱水でインシュリン治療が延期され焦った私は、大失敗ガーン

少しでも血糖値を下げようと、糖コントロールのウェットタイプをお取り寄せしていつものフードに混ぜました。

すると夜中にピーピーにびっくり

脱水治療しているのに追い打ちをかけたおバカさんでしたえーん

先生に正直に話し、「焦らないように。今は、いつものフードを食べる事が大切です」と

後2回皮下注射に通い、連休明けに再度インシュリン導入の入院します。

私に出来ることは、今どの位フードを食べるのか、チェックする事です。

それに合わせてインシュリン量が決まります。

こんなの買いました。

毎日食べた量を測って記録することにしました。

1日飲んだ水の量や尿回数など治療に必要な情報を集めたいと思います。


今度入院する時は、飯ストしないように、ちいちゃんのお茶わんと毛布持っていきます。