動物病院から電話 | 糖尿病治療中の高齢猫ちいちゃんとの生活

糖尿病治療中の高齢猫ちいちゃんとの生活

16年前、大阪で保護したちいちゃん。哺乳ビンで育てて早16年。
年を取り色々な変化が
糖尿病と診断された高齢猫ちゃんと、試行錯誤の生活を記録したいと思います。

10:30頃動物病院から電話がありました。

嫌な予感ガーン

先程入院したばかりなんですが、、

先生から、食事を全く食べません。血糖値は、360mg/dL 体重も急激に減ってます。
脱水なのでインシュリンの話は、もう変わってきてます。

今から尿をとって調べますがケトアシドーシスになってる可能性がありますと

尿にケトン体が沢山でているとまずい、ガーン

ここ1週間、ご飯を食べなかったから

そう言えば水を飲む回数減ってたな。



糖尿病が進んでますね😔😔😔

もっと早く気づいてあげたかった、、、

ちいちゃんごめん。

夕方動物病院に行って今後の治療方針決めます。